手術当日は朝6時に浣腸との事で、5時30分くらいからぼちぼち起き始めました。
快晴で気持ち良い朝でした

なんとも言えない感覚が襲いかかる中、、
「できる限り我慢してくださいね
」と看護師さんから言われたものの、、1分も我慢できなかったー
結局ほとんど出なかったです




水分補給は7時まで、手術開始は9時から大体3時間。
ここで記念に出っ張ったお腹画像を載せます

早くひっこみますように



8時半ころ両親が来てくれて、がんばってこい!との激励を受け、いざ出発〜‼️
流石にドキドキと心臓が高鳴ってました

手術台に自分で行き、まずは麻酔。
最高に怖かった……



背中に打たれるから見えないし、できる限り丸くなってと言われ頭も中に入れてるからかなり息苦しさもあって、辛かったです。。
気づけば意識がなくなり手術中の記憶は勿論全く無く、目を覚ました時には終わってました。
そこからは地獄……
目は開けてられないくらい重たく、でも意識はあって、痛さと吐き気と寒気で三重苦…





出ない声を振り絞って「寒い…」「痛い…」と訴え続け、電気毛布を入れて下さり冷えは緩和されました。
痛み止めを強くしてもらってるのに中々効かなくて、何時間苦しんだだろう



夕方頃ようやく痛みが和らいだ感じがあり、母が様子を見に来てくれました。
母の顔を見て、かなりホッとしました。
その頃流石に暑くって

電気毛布を切ってもらいました。
身動き取れない体勢で一夜越せるのかかなり不安でした
乗り越えるしかないと腹を決め、眠くないけど目を瞑り、一晩過ごしました。
手術の日は点滴のみ、そしておしっこの管が入り、寝たまま過ごしました。
手術着は母のお手製です
急遽作ってくれました‼️



