無事に終わったことにほっとしている。
19巻は総まとめであり、渋谷の事件は別シリーズを読まないといけない。
そこが残念。
20巻は平和を取り戻し、本星へ4人で行くところで終りと思いきや、
3年後からタイムワープしてきたキオ達が仲間を連れて宇宙に旅立ち終わり。
事件がありみんなの助けが必要だとか。そこで終わり。
最後に来てドタバタ劇にて終わった。
どうやら子供もいたみたいでまったく意味はわからないが相変わらず楽しくやっているんだなと思った。
シリーズを通して登場人物が増えてすごいキャラ数になったがどれも印象深い。ただ旅人とアロウワ、虎鈴がわからない。あとで調べよう。
タイトル通りの話であったなという感想だ。
評価は3。お疲れ様でした。次回作にも期待しています。