ちょっとかっこいいなぁって思ってた人がなんと!
43歳だとか(゜д゜)
ショーゲキ。
しかも!
バツイチだとか(゜д゜)
ショーゲキ。
あたし20代後半~30代前半くらいかと思ってたよ‥‥。
いろんな女に手出すもんだから、奥さんに逃げられたらしー。笑
かっこいい男には気を付けろってことで。
あたし一個学んだよ。笑
ところでー、私どうやら一つ壁を乗り越えられそうです。
んで、嬉しくてママに電話したよ!
ママは「しばらくゆっくりしたらいいよ」って言ってくれたよ!
本当は友達にでも話しちゃいたかったけどさ。
そんなくだらないことでメールとかできるような友達なんていないさ。寂
あーあ、かわいそうなさやたん(←オイラのこと)。
あ、ママりんがね、このあいだ三連休だったんだって。
でね、さやたんのところに遊びにこようと思ったんだって。
そしたらね、三日間のうち二日間パパりんが飲み会だったんだって。
可愛い可愛いゆーたん(←弟のこと。キモイ。笑)を夜ひとりぼっちにできないから、ママ遊びにこれなかったんだってー。
さやたん、ママに遊びにきてほしかったなー。
マジうちのオヤジ使えねーな!(素)
てかさー、うちの弟たちがあたしの母校(女子校。そこは男子禁制の花園である。笑)の学祭に行きたがってんだって。
その日は部活の大会だから行けないとかで。
弟の友達が超残念がってるんだってー。
オマエら何狙ってんだし!笑
OGでしたらここにいますが?
現役限定かしら。
もうあたいは枯れたババアなのかね。笑
そんな奴らは平成ボーイ!
く、く、くやしい…。
あー、今夜はよく眠れるといいなー。
昨夜は恐い夢をいろいろ見たよ。
一つ紹介します。
さやたんが道を歩いていました。
向こうからものすごいスピードでトラックが走ってきました。
運転手はアフロで一部ピンクに染めてる竹中直人でした。
そのトラックがさやたんの前を走り去った途端、水がドバーッと流れてきました。
さやたんブクブクってなって気絶して、気付いたらどこか大きな建物に閉じ込められてました。
敵から逃げ切って屋上に辿り着かなきゃいけないって感じでした。
さやたんの仲間には超使えねードラえもん(←こいつがマジ使えねー。)がいました。
一晩その建物の中で過ごしたんだけど、翌朝敵に見つかりそうになって、それなのにドラえもん寝呆けててやばい!
ってところで目が覚めました。
ドラえもんかクレヨンしんちゃんの映画のような、そんなスリリングな夢でした。
なんだか疲れちゃったよぉ。
43歳だとか(゜д゜)
ショーゲキ。
しかも!
バツイチだとか(゜д゜)
ショーゲキ。
あたし20代後半~30代前半くらいかと思ってたよ‥‥。
いろんな女に手出すもんだから、奥さんに逃げられたらしー。笑
かっこいい男には気を付けろってことで。
あたし一個学んだよ。笑
ところでー、私どうやら一つ壁を乗り越えられそうです。
んで、嬉しくてママに電話したよ!
ママは「しばらくゆっくりしたらいいよ」って言ってくれたよ!
本当は友達にでも話しちゃいたかったけどさ。
そんなくだらないことでメールとかできるような友達なんていないさ。寂
あーあ、かわいそうなさやたん(←オイラのこと)。
あ、ママりんがね、このあいだ三連休だったんだって。
でね、さやたんのところに遊びにこようと思ったんだって。
そしたらね、三日間のうち二日間パパりんが飲み会だったんだって。
可愛い可愛いゆーたん(←弟のこと。キモイ。笑)を夜ひとりぼっちにできないから、ママ遊びにこれなかったんだってー。
さやたん、ママに遊びにきてほしかったなー。
マジうちのオヤジ使えねーな!(素)
てかさー、うちの弟たちがあたしの母校(女子校。そこは男子禁制の花園である。笑)の学祭に行きたがってんだって。
その日は部活の大会だから行けないとかで。
弟の友達が超残念がってるんだってー。
オマエら何狙ってんだし!笑
OGでしたらここにいますが?
現役限定かしら。
もうあたいは枯れたババアなのかね。笑
そんな奴らは平成ボーイ!
く、く、くやしい…。
あー、今夜はよく眠れるといいなー。
昨夜は恐い夢をいろいろ見たよ。
一つ紹介します。
さやたんが道を歩いていました。
向こうからものすごいスピードでトラックが走ってきました。
運転手はアフロで一部ピンクに染めてる竹中直人でした。
そのトラックがさやたんの前を走り去った途端、水がドバーッと流れてきました。
さやたんブクブクってなって気絶して、気付いたらどこか大きな建物に閉じ込められてました。
敵から逃げ切って屋上に辿り着かなきゃいけないって感じでした。
さやたんの仲間には超使えねードラえもん(←こいつがマジ使えねー。)がいました。
一晩その建物の中で過ごしたんだけど、翌朝敵に見つかりそうになって、それなのにドラえもん寝呆けててやばい!
ってところで目が覚めました。
ドラえもんかクレヨンしんちゃんの映画のような、そんなスリリングな夢でした。
なんだか疲れちゃったよぉ。