Act.1

「ロックオンが子供になったって!」
「……非科学的な(じっと見る視線に気づき眼鏡を上げるアーデ様)…何だ」
「ティエリア・アーデ」
「僕じゃない」
「…いや、何したの?」(疑いの目)
「犯人は分かっているわ」(ため息混じり)
「王留美か」(キッパリ)
「正解よ」(これまたキッパリ)
「…万死に値する」
「で、そのロックオンですが」
「本物なのか?」(非科学的ですから~)
「DNA上は…だけどねぇ」(見てないのに信じられますかい)
「…それなら一番良い確認方法がある。僕らをつれて行って貰おう」(何故か自信満々のアーデ様、眼鏡が眩しい)

*
「…また来たよ、ここ何処だよ?」
「スメラギさん。…ロックオン、記憶も…」
「えぇ、調べた結果年齢は10歳ぐらい」
「で、今度は何のようだ「ロックオン・ストラトス」(遮るアーデ様)
「は?ロックオン…って「ティエリア・アーデだ」(また無視して自己紹介)
「アレルヤ・ハプティズムだ」(アレルヤを指差す。いきなりで戸惑うアレルヤ)
「だから、何なんだよ!いきなり…」(苛立ちながら立ち上がってティエリアに喧嘩を売りに来ようとしたロックオンの前に刹那を引っ張りだす)
「刹那・F・セイエイだ」
「……………!!めっちゃ!好み!!」

「…………………間違いなく本人ですね」
「初めてあった時と同じ行動」
「彼は、マイスターとしてふさわしくない!」


Act.2
「浦原貴様、一護に何をした?」(キレ気味夜一さん)
「あら~、アタシが黒崎サンに何をしたと」(問いはいい加減だけど目は鋭い)
「とぼけるな!…貴様、馴染みとて許さんぞっ!」(瞬閧出す体制)
「そんなにアタシを疑うんですか?」(こちらも紅姫の柄にそっと手を差し延べる)
「当たり前だ!!貴様以外だれがっ!!」

「………あの~、玉葱きってただけだから、熱くならないでくれよ、世間は寒いんだから」(浦原特製フリフリエプロン)
「…!!きゃ~!いっちごさーん!」(「うを!ルパンダイブっ!」By 黒崎さん)
「……………たわけ」




…って夢をみた。
ここ数日こんな感じの夢みてます。
ぶっちゃけ自分の脳みそが心配です。
何だろうね…何かしら…
ん…、自分に涙が出てきます(苦笑)
そしてタイトルに意味はなし…