昨日はエアロビで人のいろいろな話を聞いてました。
結論!
・女ってこえぇな・・・(女なのに/笑)
おかげさまで文章にする時間も無く睡魔と闘いつつ、
つい、栗が大量にあったので夜中に栗の渋皮煮を作ることに。
・・・まだ出来てませんが。
今日の夕方のんびりと作ります。
下準備はしているので。
さて、気を取り直して。
別に晒しても平気な内容なので、妄想の話を晒したいかと。
刹那の独白に近いかな?
多分セラヴィーガンダムが出来ているなら、他の機体も出来ているという設定で。
半壊したエクシアを刹那は見つめながら、イワン達によって新たに作られてた各ガンダムの後継機を眺めていた。
4年が経過した、あの戦いから。
昔の仲間とも再会した。
昔、潜伏していた時に知り合った人間とも再会した。
そしてそれは、同時に・・
世界は仮初の中平和に暮らしている事を思い知った。
人は戦っている、武力による戦争を根絶しても。
人は死んでいる、平和な世界を望んでも。
ー・・・ロックオン
優しかった彼が真に望んだ世界ではない。
こんな世界を望んで彼は死んだわけではない。
だけれど・・・
「世界はどうしてここまで争う事に固執する」
・・・たとえ、それが俺たちが起こした事が引き金でも。
戦いを知り、人の死を知り、武力による圧倒的な弾圧を身をもって知ったとしても。
なぜ、人は同じ事を繰り返す。
4年間、世界がどう変わったか?
戦いと放浪の果てに己が信じた世界はどう変わったか。
「・・・何も変わっていない」
お前が居なくなっただけだ。
側に居てくれた人が居なくなった。
優しさを教えてくれた人が居なくなった。
・・・・・・世界から。
きっと、デュナメスの後継機は出来ているはず!
それをガノタせっちゃんが見ないはずはない、みたいな(笑)
んで、改めていなくなったニールを思い出しているはず!
で、ホントは是が繋がる予定でした![]()
↓
「認めるのか?彼の死を・・・」
すぐ後ろから聞こえた声に刹那は我に返る。
「・・・ティエリア・アーデ・・・」
いたのか、と言う意味と気が付かなかった自分への苛立ちを感じながらも壁に凭れるように立つティエリアの名前を呼んだ。
「・・・・刹那・F・セイエイ、認めるのか?彼の死を」
再び聞かれた問いに刹那はしばらく考えるようなそぶりを見せると一度目をつぶり、デュナメスの後継機・ケルヴィムを見た。
「認めなければならないだろう。
あいつの死を・・あいつが残した物を見たから・・・」
やっぱり、サイト作るべきか?
いや、メンドイからやめよう![]()