二曲目の解釈になります。長いと思いますが興味があったらお付き合いください。
カゲロウデイズは私の中で十面相と並ぶ大好きな曲。感動します!(注:自己解釈PVに影響されている可能性あり)
登場人物は男の子、女の子、それと二人にそれぞれついている陽炎です。
この曲の場合、一番のみ男の子の予知夢となります。
8月15日の午後12時半くらいのこと 天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中 することもないから君と駄弁っていた:
眩しい日差しとあるので午後12時半は多分午前12時半のことだと思います。
真夏の日の日差しって確かに病気になりそうだな!(実際日射病とかなるし)
その日、男の子と女の子は当たり前のように公園で話していた。
「でもまあ夏は嫌いかな」猫を撫でながら君はふてぶてしくつぶやいた:
「夏は嫌い」といったのは女の子。女の子は嫌な予感を感じていたのでしょう。
ああ逃げ出した猫の後を追いかけて飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
今日は時間がないのでここまで((ぇ
BY沙里