BACKYARD BABIES / THE WILDHEARTS
北欧スウェーデンの爆走ロックバンド(1989~)
バックヤードベイビーズTシャツ(PGS)
---
Backyard Babies(バックヤード・ベイビーズ)
People Like People Like... (輸入盤)
ピープル・ライク・ピープル・ライク・ピープル・ライク・アス (日本盤)
2006/4/26発売予定、5枚目のアルバム
Myspace.com にて試聴可
- BURRN ! (バーン) 2006年 05月号 には
- 英国のダウンロードフェスティバルでアクセルに
- 『いったいなんでこんなにかかるんだ』と質問するんだ
- というインタビューが掲載されている。
- 最近ではヴェルヴェット・リボルバーのヨーロッパ公演の
- オープニングアクトを務めた。
- その際ダフは彼らのバンドTシャツを着ている。
- ---
Live Live in Paris (US輸入盤)(HMV試聴可 )
2005年3月発売
2004年5月6日のパリ公演収録のライブアルバム
---
-
ストックホルム・シンドローム (日本盤)(HMV試聴可 )
Stockholm Syndrome (輸入盤一覧)
2004年、4作目
マイケル・モンロー、ジョーイ・ラモーン参加
輸入盤には「Shut The Fuck Up」がボーナストラックとして収録。
---
Making Enemies Is Good (輸入盤一覧)
2001年、3作目
---
-
トータル13+4 (日本盤・解説対訳付)
Total 13 (輸入盤一覧)
1998年、セカンドアルバム、このアルバムで日本デビュー
「Let's Go to Hell」が素晴らしい、いいアルバムです。
日本盤にはマイケル・モンローがゲストで参加。
97年春にはソーシャル・ディストーション とともにツアーしている。
---
-
ディーゼル&パワー (日本盤)
Diesel & Power (輸入盤)(楽天フリマ )
1994年のデビューアルバム。
ガンズ・アンド・ローゼズに多大な影響を受けたという
ふれこみで発売
---
(画像リンク楽天) - バックヤード・ベイビーズ・ベスト バンドスコア (Amazon)
-----------------------------
THE WILDHEARTS 公式HP 日本語版公式HP ユニバーサルHP
1992年12月ワイルドハーツはガンズを脱退したばかりの
イジー・ストラドリンの英国ツアーのサポートアクトに選ばれるが
初日をプレイしただけで見事に下ろされた。
噂としては、商品がイジー側より売れた、
ワイルドハーツの方が盛り上がってしまった、
ジンジャーとイジーとの間で女性問題が起こった。
「Izzy Struggin'」(葛藤中のイジー)とかいた白黒フライヤーで応戦し
イジー陣営と上手く行かなくなった(公式HPに詳細あり)など
- ワイルドハーツ
- ザ・ベスト・オブ・ワイルドハーツ (日本盤)
- ジンジャー自らが監修,解説を担当した内容充実の2枚組ベスト盤
- 名曲網羅、気持ちいい曲ばっかりです。
- ---
-
ワイルドハーツ
フィッシング・フォー・モア・ラッキーズ (日本盤)
Fishing for More Luckies (輸入盤一覧)
1996年5月発売
名曲「Sick Of Drugs」収録
---
-
ワイルドハーツ
P.H.U.Q (日本盤)
P.H.U.Q. (輸入盤一覧)
「I Wanna Go Where The People Go」が素晴らしい、必聴名曲。
荷台に乗って街中を演奏しながら走り回るPVもかっこよかった。
---
Earth Vs. the Wildhearts (輸入盤)
アース・ヴァーサス・ワイルドハーツ (日本盤)
1993年の作品
初めて「Suckerpunch」を聴いた時はぶっ飛びました。
「Everlone」も素晴らしい。
---
-
ザ・ベスト・オブ・ワイルドハーツ (DVD)
PV集。廉価版再発売。曲目はこちら で
「シック・オブ・ドラッグス」のビデオは楽しいアニメPV。
「レッド・ライト・グリーン・ライト」には目が…
---
ワイルドハーツのTシャツ(楽天一覧 ) なぜかこれ一点…

