GUNS N' ROSES - The Spaghetti Incident? -109ページ目

EDDIE TRUNK RADIO SHOW Q104.3

2006/5/5放送

エディ・トランクのラジオ・ショーにアクセル出演
セバスチャン・バックの電話による呼びかけがきっかけ。
ニュース(BARKS )(VIBE-NET -一番下)
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20060505
EDDIE TRUNK RADIO SHOW (Q104.3  ダウンロード可 )から
アクセルのルーツをいくつか…日本語訳は適当です。
GNRFrance(HP )の方にインタビューが転写されてます。
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来て早々、モータヘッド の「エース・オブ・スペーズ」をリクエストする。
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Judas Priest(ジューダス・プリースト)
殺人機械(日本盤)
Hell Bent for Leather (輸入盤・試聴可)
1978年の作品。
「教えてくれ、アクセル、俺たちいっつもメタルについて話してんだけど
君はプリーストとメイデンどっちが好き?」イアン(アンスラックス)
「初期のプリーストそれとメイデンのファーストアルバム」アクセル

Iron Maiden(アイアン・メイデン)

鋼鉄の処女 (日本盤)

Iron Maiden (輸入盤・試聴可)

1980年のファースト・アルバム。

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W.A.S.P. (Amazon)について語る

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アクセルが子供の頃尊敬してたのはBlack Sabbath

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KISS(キッス)

Rock and Roll Over (輸入盤・試聴可)

地獄のロック・ファイアー (日本盤)

1976年の作品。「Calling Dr.Love」収録。

「キミはキッスのファンだったよね?」エディ

「ラジオでかかってたヒット曲は好きだったな、

友達とバス停にいる人の周りを車でうろうろしながらね、

俺はマジででかいステレオを持ってたからさ、バス停の周りをうろうろしながら

『悪魔のドクター・ラブ』をかけるっていう…」アクセル

「イエェェェェ!!、ドクター・ラ~ブ!」バズ

「悪魔のドクター・ラブ(Calling Dr.Love)は常に俺が大好きな曲のひとつだよ
いつもAMラジオで流れてたしね、
もし彼らがジーン・シモンズの事を知ってたら、
彼の舌があんなになちゃってる事とかさ、(笑)と思うと
俺はラジオで彼らの曲が流れるなんて信じられないよ」アクセル
「特にあの小さいブリッジのとこ」エディ
「♪You're not the only one I ever had♪だろ」アクセル

KISS
Love Gun (輸入盤・試聴可)
ラヴ・ガン (日本盤)
1977年の作品。「Christine Sixteen」収録。
「クリスティーン・シックスティーンはどうだ? あのミドル・パート…」バズ
「あぁ、意味わかんないよな」アクセル
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シン・リジィ の曲をかけようとする。
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デイヴィッド・リー・ロス は俺たちにでかい影響を与えた一人…
で、彼は俺たちに手を回してこういうんだ
『お前らは王位を狙う者以外の何者でもねえ』って」アクセル
「あれは俺の人生で絶対忘れられないよ」バズ
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Accept(アクセプト)
Balls to the Wall (輸入盤・試聴可)
ボールズ・トゥ・ザ・ウォール (日本盤)
1984年の作品。ウド・ダークシュナイダー率いるバンド。
ラジオ出演中、バズの携帯の着メロが鳴る。
「ありゃ俺の『Ball to the Walls』の着メロだ」バズ
「イジーから聞いたよ、イジーが…、俺はイジーとNYでつるんでて
聞いたんだけど、ウドの妻が全部歌詞を書いてるんだってさ。
彼女が『Ball to the Walls』の歌詞も全部書いたって、
あいつはそういうのに詳しいみたいだ」アクセル
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U2
ヨシュア・トゥリー
「ハウス・ミュージックか…
ちょっとまてよ、いいのを思い出した。
Jimmy Iovineと話した時彼がこう言ったんだ、
俺はこの話が好きなんだ、
彼はボノの後ろでやっていて、「ヨシュア・トゥリー」かなんかだと思ったけど、
「With Or Without You」はそれに入ってるよな?
で、ボノが自分の音楽をかけて「これはハウス・ミュージックだよ」って、
でジミーがそれを聴いて、演奏して、
『いや、これはハウス・ミュージックだ!
もしこれを出せば、家(ハウス)が買えるぞ!』って」アクセル
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ウェルカム・トゥ・ザ・ビデオ (DVD-プロモ集)
アクセルは「Sweet Child~」のビデオではホントは
赤ちゃんを連れた東洋の女を使って録る別のアイデアがあった、と語る。
バズはデルから「It' so Easy」のビデオのコピーを得た。
「俺の一番好きなビデオは『It' so Easy』だ」バズ
「あの中で俺がエリンをひっぱたいてるところがあるんだよ、愛しの…」アクセル
「SMだよ、終わりの方でちょろっと、な、まるで…」バズ
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「『It' so Easy』はもともとヒッピーヤァヤァ・ソングだったんだ。
ダフとウェストがアコースティックでこの曲を書いて(カントリーっぽく歌う)ね、
で、LAでリハーサルして最初にスラッシュがこの曲を変えたんだ、
で俺が続いて、邪悪なイギー・ポップみたいにやり始めて、
ウェストがいる間にさ、あいつはうなだれてた…「俺の曲が…」って」アクセル
バズはこの時までウェストが亡くなったことを知らなかったよう。
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N.W.A.
Straight Outta Compton
「俺が覚えてるのは酒を飲んだりしてスタッフ達とつるんでた時
イジーの弟の顔を殴っちゃったんだよね、
俺のことをホモとか言いやがるからさ、誰だか思い出せないんだけど?」バズ
「んなことがあったなぁ」アクセル
「アルパイン・ヴァレー(UYIツアーのスタート地点)だった。
お前が『セバスチャン、ツアーに連れてくぜ』『ありがとう』てな感じで、
それで座ってギグを見てたら、男達がやってきて
『なんてかわいい坊やだろ、見ろよ、オイ』ってなって
で俺が『オイコラ!こっち来いや!』って顔をぶん殴っちゃったんだよ」バズ
「たぶんジョーだ(イジーには弟が2人いる)」アクセル
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「スキッド・ロウは第二候補だったんだ。前座の…」アクセル
「一番は?」バズ
「N.W.Aさ、実現しようと頑張ったがダメだった…連れて行きたかったんだが…
そん時は誰も彼らの事を知らなかったからね。」アクセル
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2006/5/27
Rock In Rio 2006 の「KOHD」の中でアクセルは
"How far we goin' back?  We goin' WAY back..."と観客に向かって呟いている。
これは上記のNWAのアルバムに 収録されている
「Gangsta Gangsta」の中の一節
"How far you goin' back?" "WAY back." の部分だそう。
(出回っているファイルの5:16のところ)
この情報はHTGTH(フォーラムのI'mFromMyGNR氏のスレ)からです。
2006NY公演の開演前のBGMではRUN-DMCがかかっていた。
DMC

DMC, チェックス・サグス&ロックンロール(DVD付) 2006/5/24発売

ソロアルバム、2006/5/17NY公演に飛び入りしたキッド・ロックも参加している

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Led Zeppelin III
バズが今やっているプロジェクト「Damnocracy」でプレイしている
「アウト・オン・ザ・タイルズ」をラジオでかける。
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聖なる館 (日本盤)(Houses Of The Holy  輸入盤)

「(ツェッペリンの中では)ディジャ・メイク・ハー(D'yer mak'er)が

俺が最初にはまったハード・ロック・ソングだった。

ラジオを持って学校に行って聞いて…」アクセル


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後にUYIツアーの前座にN.W.A.を据える事になる。
Player (プレイヤー) 2006年 07月号 掲載のピンナップでは
スラッシュがNiggaz4lifeのTシャツを着ている
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プリーストはかつてガンズの前座を務めた時、
パイロを使わせてくれなかった事で揉めた。
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