Gilby Clarke (ギルビー・クラーク)
ギルビー・クラーク (Gilby Clarke) 公式HP 奥さんのHP
1962年8月17日生まれ~ 火星人(+)
1991年12月イジーの後釜としてガンズのツアーに途中から参加。
ビートルズとストーンズの中間点がやりたいと93年頃語っていた。
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Rock Star: Supernova HP
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Supernova (輸入盤-11/21発売予定)
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- Crash Kelly(クラッシュ・ケリー HP )
- Electric Satisfaction (輸入盤)
- エレクトリック・サティスファクション (日本盤-2006/10/18発売)
- ギルビープロデュース
- 日本盤14曲目でドールズ のLonely Planet Boyをカバーしている。
- BURRN ! (バーン) 2006年 11月号 にインタビュー記事有。
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2006/9/14 Supernovaのヴォーカルにルーカス・ロッシ(S )
2006/6/25 VH1 ROCK HONORS(S )
2006/6/13 Metal Madnessインタビュー(HP )
2006/3/17 Supernova ヴォーカル募集中(cdjournal.com )(3/27 )
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スウァグ (日本盤)
Swag (輸入盤・試聴可)
ソロ4作目。ボウイの「ダイヤモンドの犬」をカバー。
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99ライヴ (日本盤)
'99 Live (輸入盤・試聴可)
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ラバー (日本盤)
Rubber (輸入盤・試聴可)
ソロ3作目。ジャニス・ジョプリンやニューヨークドールズの「Trash」をカバー
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ハングオーヴァー (日本盤)
Hangover (輸入盤・試聴可)
ソロ2作目。ビートルズやボウイをカヴァーしている。
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Gilby Clarke
Pawnshop Guitars (輸入盤・試聴可)
ポーン・ショップ・ギターズ (日本盤)
スラッシュの参加している2曲はともにいい曲です。
スラッシュは「ティファナ・ジェイル」のPVにも参加している。
スネイクピットのライブでも演奏されていました。
「Dead Flowers」にはアクセルが参加している。
「デッド・フラワーズ」はストーンズのカバー。
ガンズのUYIツアーでも演奏された。
- 黒くぬれ!~ローリング・ストーンズ・カヴァー・トラックス
- ストーンズのカヴァーアルバムにもギルビーの同曲が収録
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- キル・フォー・スリルズ
- ダイナマイト・フロム・ナイトメアランド
- 1990年の作品
- 「Motorcycle Cowboys」はソロになってからのライブでも披露。
- ミックスが酷すぎるアルバム。
- Kill for Thrills
- Commercial Suicide
- 1988年発表のEP。
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Candy
ギルビーの参加していたバンドCandyのBEST盤
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Col. Parker
2001年10月、ギルビーはギターで参加
パーカー大佐はプレスリーのやり手マネージャーの名前から?
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2000年にリリースされたモトリー・クルーのトリビュート盤
ギルビーは5曲目に参加
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- SPIN THE BOTTLE ALLSTAR KISS (Amazon日本盤)
- 2004年リリース。
- ギルビーは10曲目「ストラッター」にギターで参加、
- 8曲目にモータヘッドのレミーが参加している。
- 解説増田勇一氏。
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Spacewalk: A Salute to Ace Frehley (輸入盤・試聴可)
スペースウォーク (日本盤歌詞・対訳つき)
1996年
KISSのトリビュート・アルバムのひとつ。
ギルビーは「ショック・ミー」でVoとギターを担当。
「ロック・ボトム」「セイブ・ユア・ラブ」をセバスチャン・バックがカバー。
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1999年の作品
ギルビーは「Ice Cream Man」をプレイ。
「アイス・クリーム・マン」はヴァン・ヘイレンの
デビューアルバム「炎の導火線 」に収録されている。
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- ギルビー・クラークの楽天一覧
- ギルビーは他にも「Bullets and Octane (ブレッツ・アンド・オクテイン)詳細リンク先下」
- や「ブロンクス(公式HP ビクターHP 」など新人バンドの
- プロデュースを手がけたりしている。
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The Bronx
The Bronx (輸入盤・試聴可)
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ザ・ブロンクスザ・ブロンクス+4 (日本盤-ボーナストラック付)
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