今朝、ブログを開き
ふと、いつもは見ない
ランキングとやらをみてみた…
公式ハッシュタグランキング…
2位
1位がなんと


奥様〜〜〜〜〜


1位、2位の内容がリュウ博士
すご
奥様はるさんのブログを読むと
壱岐島の海里村上でのお食事のお話が
そこ〜〜〜〜〜〜
壱岐島でのお二人の結婚式に出席した時に
泊まってみたかったお宿で
問い合わせたら、なぜかその日だけ
改修工事でお休みで
泊まれなかったところ
やっぱり素敵なお宿なんだ〜
行きたかった・・・
あ、奥様はるさんのブログ記事に
「パートナーが役立たずで良かった」
と書いてあって
その真意に頷きました
最近、お笑い芸人のオリラジ中田さんも
こんな宣言をして
素敵な気づきがあったご様子を
上記の記事で読んで
ますます好きになりました

というもの・・・
子育てで同じように感じてるから。
子育ての場合も同じで
「思った通りに育ってる」
という場合は、要は親が子どもを
自身のコントロール欲で
コントロールしている結果であって・・・。
誤解を恐れずに言うならば
これ
弱いものいじめ
だよね。
※ブラックゆきを解禁してと
やつはにゃんに言われるので←人のせいか(笑)
そうやって、親が子どもを
力でもってコントロールするから
子どもが友達をコントロールしたくなる。
そういう、他者コントロールを教えてるのは
いじめはいけません
って言ってる大人だったりするんじゃないかな〜。
親子間では、
子どもの自我が爆発したとき
こんなはずじゃなかったと
反旗を翻されたときでも
そこに気がつかない親もいたりして・・・
そもそも
自分以外は思い通りにはならないのにね。
教えるならば
「いじめはいけません」
じゃなくて、
思い通りにできるのは自分だけ
自分の面倒の味方
を教えるべきなのにな〜
※あえて避けられる表現「べき」を強調(笑)
つまりは
わたしたちがどんな役割であれ
自分の面倒を自分でみることだけ
一生懸命やればいいし
子どもに関しては
セキュアベースを提供することで
そうできる子に育むことしかできないもんね。
※主に、自分の心の面倒をみること
そんなことを子育てで実践していると
びっくりするくらい
親子でお互いに役立てる存在になっていきます(笑)
リュウ博士の新刊発売記念の対談動画の
オープニングで襖が開くシーンは
長女がぱぱ〜っと作成してくれたし
他の動画の編集で困っていると
「ちょっと貸して!」と
自らすすんでやってくれるし(笑)
そんなことができるようになって欲しくて
英才教育した覚えもない。
むしろ、小さい頃から
ネットで情報集めることも制限しなかったり
どんな無料ソフトをダウンロードしてるのかも
確認しなかったし(笑)
※ネットの危険に関しては話したくらい
周囲の親は「管理しなくて大丈夫?」
って言いたくなるポイントだけど
そういう一般論はスルーしてたかな(笑)
思い通りの子どもに育てない方が
思い通りにしたいことを手伝ってくれるという不思議
勝手に、親子共々
自分の願いを叶えていただけ
その各自の願いが
お互いの役に立つ結果に
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