写真は、わたしの無意識の
セルフブランディングを
未央さんに暴かれて
恥ずかしくなってる図
企画は未央さんで、主催は
弊社エントラストフィールドだったので
総合司会は弊社社長の飯田です。
で、アシスタントも飯田です。
ってことは
写真を撮影する係?も飯田です
なのに・・・
講師のわたしが映る写真が・・・
半目ばっかり
悪意あるだろってくらい
変顔しかない
うん・・・
かなり譲ってね・・・
そもそもの素材の悪さを加味したってね・・・
変顔しかないって悪意あるだろう
って思うのですよ
だってね
話したくてうずうずしている
社長飯田のエネルギーを
ちゃんと察知して
舞台用意してあげて
こんな講師らしい写真も
撮ってあげてるってのに
メイン講師がんばったわたしの写真・・・
これよ
っと、言いたいことは言ったので(笑)
ここからは真剣に今日のお話を
今日は、タイトルにもあるように
スモールコミュニティーのお話。
未央さんに、このお話をいただいて
わたしなりに考えました・・・
わたしにこのキーワードで
お話しできることってなんだろうと
2008年くらいから
いろいろと活動してきていて
何をしてきたんだろう
と。
考えても考えても
答えは一つしか見つからない・・・
やってきたことは
自分に正直に生きること
忖度もしなければ
計算もしない。
ただただ、自分の中に沸き上がる
純粋性を追求してきただけだったな~と。
裏を返せば、不器用ですね。
売れそうだから
お金になりそうだから
一緒にいたら得になりそうだから
という理由では全然動けない
動いたとしても
苦しいと感じる自分にしか出会わない
世間一般の成功法の枠に収まろうとしたって
どうしても窮屈さに我慢ができない
もちろん、世間一般に言われる
成功法や王道マーケティングを
取り入れようとはしたことがあれど
「これだ!」と
心の底からやりたいと
1つも思えず
気持ち悪さしか残らない。
そんな自分の内側を眺めては
やっぱりわたしは
金太郎あめになるしかない
と思っていました。
わたし自身が心から喜ぶことを
純粋にやっていくことしか
方法がなかったです
どこから切られても
わたししか出てこない・・・
金太郎あめにしかなれなかった
そんなわたしに
興味を抱いてくれたのが未央さん
未央さんからみたら
変な奴だったみたいです
でも・・・
いわゆる水瓶座時代は
こういう動きになるはず
だから
何千人のメルマガ会員がいても
反応が起こらない現象が
今まさに起きているわけです
数じゃない・・・
じゃあ、なにか
それが、純粋性や協働や
弊社のコンセプトである
委ね愛・・・なんだと思います
有限を根本に動いていくのではない
無限を根本に動いていくのでは
必ず違いが出る
信頼からの行動と
疑心からの行動とでは
雲泥の差が生まれるわけです
そんな抽象度の高い話ばかりで
今すぐに役立つスキルの話は少なめでしたが
「けっ」と言われても
金太郎あめでしか
今日もいられませんでした
期待に応えないって結構な勇気で
嫌われる勇気でもあり怖いことです。
が、わたしはどうしても
通り一辺倒な誰にでも使えるスキルを
個々に当てはめる勇気の方が持てない
そんなことを再度強く思った一日でした
こんな不器用な金太郎あめ話が
個性の芽吹きの栄養の助けになったら
心から嬉しく思います
あ、個性の芽吹き・・・と言えば・・・
明日また書きます



