昨日は、色彩ニュースというブログに載っていた、
『色彩の記憶』 という映画を見てきました。
西陣織や有田焼の職人さんのこだわりのお話が
聞けて、日本の伝統文化の貴重さを改めて感じました。
人は、まず赤を認識できるのですが、有田焼の赤も素晴らしく
深みのある色で、白磁の白さとのコントラストは見事でした![]()
映画鑑賞後は、色彩の本を読みながらお茶![]()
夜は、大好きなお酒を頂きながら、少し精神性の高~い人生論?を友人と
語っちゃいました(*゚ー゚)ゞ
セラピーと一緒で、考えや思いを言語化することはとても意味があり、
とてもいいことです![]()
1日、また贅沢な時間を過ごせました![]()