今日は昨日の分の仕事を済ませるため出勤。実家へは電話をしてみました。

元気はなく、一日寝たり起きたりしていた様子。

でも昨日のような吐き気や目眩はないそうでほっとしました。

家から車で40分ですが、そうそう行かれないのがもどかしい距離です。

主婦の心配事の1番は夕食ですが、これは昨日のうちに配食を頼んでおいたのでクリアーです。(味などはこの際言っていられないもんね)

実は、母は初期のスキルス胃癌で、5年前に胃を全摘しているんです。

その後今まで抗がん剤なしで再発なし。痩せてて疲れやすいですが、日常の生活に支障はなく、良かったな~と思っていました。でも寄る年波には勝てないか…
76だもんねガーン

兄が「調子悪いと言ってても、行って顔見ると以外に元気そうじゃん」などと軽々しく言ってくれる。

「元気そうでも、二人とも普通の体じゃないのよドンッ」と言ってやりました。

全く男はこれだから…。
あ、家の兄だけかべーっだ!

父の病気は明日にでも…。
今朝、いつものように大量の洗濯物を干しにかかっていると、実家の父より電話が…。

「お、お母さんがね…」と奮え声で、尋常ならぬ様子ショック!後ろでは救急車のサイレンが鳴ってるし。

「落ち着いて!」と諭しながら聞くと、どうやらめまいと吐き気がして動けなくなり、救急車を要請したらしい。

とるものもとりあえず、仕事を代わってくれる人を急いで探し、上司に連絡。病院に向かいました走る人

(実は母は少し前、ろれつが回らなくなり、物を持てずに落としてしまう状態で受診したことがあったばかりです。

その時は軽い脳梗塞があるが、麻痺の残るものではないと、継続して飲む薬を処方されたのでした。〉

今回の吐き気と目眩は幸い脳ではなく、耳からくるもの、と診断され、点滴を受けて帰ってくる事が出来ました。

すやすや眠る母を見て、安堵と共に、不安が。

(今後、両親に何かあったら私は介護することができるのだろうか)
今日はお仕事お休みです。
いいお天気だったから家族の洗濯物と、ベッドリネンの洗濯を済ませ、朝からずーっとパソコンにかじりつき。

癌患者さんのブログを探したり、胃癌についてのHPを読み漁ってましたガーン

うーん、結局精密検査の結果を聞かなきゃわからないんだねシラー

そりゃそうか…。

しかし、クリニックで「悪いものみたい」と言われた日からこっち、食欲がガタッと落ちたのは何故かしら(?_?)食事がろくに喉を通らない。

ダイエットしてた時もこんな事なかった。

精神的なもの?

これがガンの症状なら…症状出たら進行癌じゃん!!

潰瘍もあるから、そっちの症状だと思いたいしょぼん

ところでペタが三つ付いてくれた。こんなブログ初心者のページを見てくれる人いたんだね、恥ずかしいけどありがとうニコニコ

少しずつまともに作っていけたらと思ってます、よろしくねキラキラ