土曜日は中学吹奏楽部の指導に行ってきました。
結果。
ヽ(*´∇)ノ楽しかったぁ♪
あたしは、ね。
子どもたちはどうだろうなぁ…。
子どもはシビアだから
居ても居なくてもかわんね。
て、思ってるかも。(-ω-;)
ま、それでも良し。
初日だからね。
あたしが楽しければそれで良し♪(笑)
あたしが楽しいと思わなかったら確実に子どもたちも楽しいと感じることはないからね。
指導と言っても指導なんてしたことないからね。
自分がやっていた頃に先輩に教わったことと、後輩に教えてきたことしかわかんね。
ただ
楽しいこと
それだけはしっかりとわかる。
音楽の楽しさ厳しさ、達成感、悔しさ
そゆ気持ちは知ってる。
そこ
一番大事だと思ってる。
それをどう伝えていくか、だけ。
うん。
そこが一番難しかったりする。
わかってるひとがわからないひとに伝えるって
簡単なようで難しかったりする。
自分は知っている気持ちをゼロとして伝えないと伝わらないからね。
腹式呼吸
伝えるの難しかったわぁ。(爆)
てか、一年生は入部して半年経ってる。
腹式呼吸をわかるひとが全く居なかったっていうね。
顧問んんんっっっ!!
ま、ま、伝えるの難しかったけどでも
これは意識してやっていってわかってくることだから“腹式呼吸”が大切だって、言葉だけでも知ったことに意味があったってことで。
てかね、
もうホントここから、基本から。
だから、楽しいんだけどね♪
技術的なことはブランク長過ぎて教えられない。
音、ボロボロだからね。
お手本になんてなりゃしない。
が
トロンボーンの子の音だし指導であたしが吹いたら
他のパートから
おぉぉぉっ!!
の声が上がって
すっごい安心したよ?(爆爆爆)
でも安心してるのも今のうちだけだろうな。
子どもたちはどんどん力をつけていくハズだから。
そうであって欲しいし
そうでなきゃ楽団がサポートしている意味がない。
んんん。
なんだかんだ“何様?”みたいにわかったようなこと言っていやがるけど
こんな初心者同然のあたしがこうやって携わらせてもらえていることに
深く
感謝。