社長にもらったぁ~♪

ヾ(*≧▽)ノ♪♪♪
もらっちゃったぁ…。(-ω-;)
わらびってあく抜きめんどいんだよね。(。-д-)
お鍋でひと煮立ちさせたわらびの中に灰を入れて、一晩置くってのがあく抜きのやり方。
まぁ、簡単なんだけど
問題は灰だ。
藁を燃やすといいって。
ごみ、燃やした灰はありえんもんね。(。-д-)
その灰をどうやって手に入れるかだ。(-ω-;)
藁はあるから旦那君に燃やしてもらうかねぃ。
わらびの時期になると灰を置いてくれるJAがあるんですって~。
初耳だけど納得。
田舎ってことだぁ~ね。
灰の代わりに重曹でもいいんですって。
都会のひとは重曹使うのかしらね?
でも重曹ぢゃいまいちうまく抜けないって聞いたわ。
そもそも山菜を生の状態から扱うのは田舎のみかしらね。
とにかく、
灰をくれ~っ!!ヾ(>ω<ヽ)
灰が欲しいなんてなんか面白い☆(笑)
あ、あたしわらび扱うの初めて、ね。
で、無事藁を燃やして灰にして、お鍋に投入~!!

真っ黒だし。(笑)
これで一晩置いて洗えばすぐに食べられるんですって。
わらびのおひたしってとっても美味しいんだけど
これ、見ると
びみょかも。(-ω-;)(笑)