国際声楽コンクール
めちゃめちゃ恥ずかしいけれど
とにかく最近の
なぜだか緊張するようになった自分を打破したくて
ミュージカル愛好者部門に飛び込んだ。
このことはRAINBOW合唱編の方に書くとして
他にも夏は挑戦をしようと思っていることがある。
テニスのシングルスの試合。
短歌や読書の再開。
俳句指導法研修への参加。
そしてアカペラだけの合唱の本番。
でもこれらはすべて自分のため。
自分のための夏を過ごせるなんて
贅沢なことすぎて、申し訳ない気持ちにもなる。
自分と同じような年の人って
多くは、誰かのために夏を過ごしているのでは
ないだろうか。
後ろめたい気持ちもありながら
中途半端なことをしたらもっと後ろめたいと思い
振り切って頑張ろうと思っている。

