こんばんは。

クリスマス、年末に向かいせわしない日々が続いております。

今日のお昼は、打ち合わせで四谷PAULでランチ。

PAULは、19世紀の終り、フランス北部の町リールに開店。
5代目のフランシス・オルデルさんは、大規模なパン工場を創設し、ムーランブルーの名でMONOPRIX(モノプリ)やAUCHAN(オーシャン)などの 百貨店に卸しをする一方で、さらに伝統的なパンを探求し、現在のPAULを作り上げ、拡大していきました。 19世紀の原点に立ち返って、当時の小麦粉を契約栽培し、同じ製法で作ったことが成功への鍵となりました。日本でも現地に限りなく近い味を伝えるPAUL。 輸入規制のある生鮮食品(卵やサンドウィッチの具材)以外はすべてフランスと同じにしているそうです。 ハード系のパンはフランスから、契約栽培農家に作らせている専用の小麦粉を取り寄せ、現地と同じ設備でスクラッチ製造しています。 デニッシュペストリーは冷凍空輸して日本で焼成しています。All about より

PAUL


店内はパリの雰囲気。



ツナサラダのセットを注文。

19世紀から変わらない味のパンは、やはり美味しいです。

今日は、ビジネスランチだったので

次回はゆっくり、ひとりランチで来る事にします。
味もお店の雰囲気もいい感じですよ♪

年末に向けて仕事もがんばるぞ~ラブラブ


ましゃまろんさんへ
テラスもありますよ♪ 秋空の下でのランチ気持ち良しです!

PAULPAUL情報

PAULアトレ四谷店
東京都新宿区四谷1-5-25
TEL 03-5368-8823

営業時間 7:30~22:00
ホームページhttp://www.pasconet.co.jp/paul/