毎朝水をやりながら庭を見回るのですが、今元気に花を咲かせているのはクイーンエリザベスとデュプレ。
フラミンゴもつぼみがまた上がってきてます
エバーゴールドは返り咲きの準備中ですね
そして今年植えた苗たちは元気にシュートをのばしています
今はその蕾をつんでまわるのが忙しいですねw
そしてピースとガートルードジェキルもシュートが伸びできました
こういう年数のたった株にシュートが出てくるととってもうれしいですね
まだまだ元気だと実感できます
そして一向にシュートがのびてこないのがコンスタンススプレーとパパメイヤン。
今朝パパメイヤンの私の腕より太い根元の枝をさわってみると、ふわふわしてぐらぐらしていました
これはもうだめかも・・・・・・
何かの本でパパメイヤンは老化が早いというのを見たことがあるけど、もう復活しないのかな~(ノ_-。)
最盛期にはたくさんの花を咲かせてその強烈な香りをそこらじゅうにふりまいていたのに・・・
今まで植えたバラの中で一番すごかったですね
花の命は短くて・・・・・というのがありますが、あまりにいちどきにぱーっと咲かせすぎてまるで寿命がちじまったみたいです
病気で枯れてしまったり、庭にあわずに消えていく株があるのはしょうがないですね
ちなみにごぼう根のイングリッシュローズは暑い地方には合わないと思うのは私だけでしょうか?
数年はきれいに咲いても衰えが速いような気がします