占いは統計学です。
じゃあ?

統計学は占いではないでしょうか?

(笑)(笑)

まんま受け止めないで柔らかくする程度に受け止めてください。

私は占いは好きですよ。

血液型は一番科学的な占いです。

血液を構成する成分が変わればそれはすべてホルモンバランスやら感情に影響するから

血液型占いを統計として極めるなら

ABO式、RH式くらいしかみなさんご存知ないけど

もっともっと分類できるからすべて掛け算で出してね

ABOにRH式をかけるだけで8タイプになるんだから

膨大なタイプがあるはずですよ。

つまりこれが統計学です。

統計のもつトリックですね。

占いが当たった訳ではなく

占いを何度も見て後天的に

最小分類タイプに染まるだけです

奴隷の性格が4タイプだけなら分かりやすいですよね(笑)(笑)
あの地図は『維新』とのシンクロ率が凄く高杉てびっくりしますよ

★北海道国⇒

『榎本武揚独立共和国圏、松前、江差、箱館フューチャーリング津軽、新撰組残党』
※松前=津軽のイメージですよ。

★政府管理区域⇒
『奥州列藩同盟、庄内、米沢、仙台、水戸、会津、江戸幕府圏』

★新大和共和国⇒『長州(毛利)薩摩、徳川尾張(寝返り)、京都、徳川紀伊、土佐』

※紀伊徳川は一橋家と同一イメージですよ


※もっと悪いイメージをするなら明治維新時には、北海道の一部(現在の函館周辺)しかない筈だから



この地図は『維新』をすごく表しているようだよ

日本地図を明治維新の状況に合わせて色を塗り分けたら

岡京地図みたいになるような気がするんだよ。
株と社債の意味はほとんど同じ

名称が違い市場が違うけど役割がほぼ同じ

名称の違いはほぼ市場のためにあるようなもの

市場の違いとは取り仕切る人物、団体が違うだけの場合でも起こりうる

『株式転換社債』なる言葉が産まれる。

国債を社債のように考えても実態はあまり変わらない

つまり言葉のマジックの一つととらえた方がよくて

言葉のマジックの一つには統計のマジックもある

そして世の中のルールはだいたい『多数決』

本質は何も変わりなく嘘をつかないで誤解を産むこともできる。

安心も不安も表現次第で

そして会社が倒産した時は

債権比率低い方に発言力はほとんど無いように

それも多数決のルールの一つだろうから

日本がそうなった時も多分同じ