プロテスタントが発生したのは

オランダ・ベルギー・ルクセンブルグ(同区域)

ドイツ
イギリス

です。

オランダは灌漑するまでは土地が少なく不毛で
多分そのあたりから切り替えたような気がする。

ドイツは裕福な値域です。

イギリス王は離婚したかっただけです。
でもザクソン貴族に切り替わってますね。

カトリックとは本質的にあわないのですきっと。
一番の抵抗はカトリックですね

『中絶を禁止している』

そもそも日本でも多産なのは武家などや階級の上位だけで

大多数を占める国民では『間引き』が常にあって

今更だけど私も中絶は悪いように感じてしまうけど

それは西洋=カトリックとの交流から持ち込まれた考え方なのだろうか??


でもカトリック文化圏では理にかなってる気がします。

農耕に不向きな土地が多く
初期の牧畜は勿論食べさせたのは人間の食べられない草だけです。
人口が増えにくい環境では人口を増やす必要はあったのかもしれず
孤児院が活発だったようです。

私が思うに宗教の狭義とはすべて

『ローカルだけに適応してる』

キリスト教を排除してたのは徳川さんですね。

そもそも神が敵だ
宗教が敵だ

ではなく狭義なんだろうな

世界人口増えたのは『中絶禁止宗教の拡大』も一因なんだろう

元々の現地の教えは知らないけど

特に南半球ではカトリック増えてる
もっとも古い文献は恐らく聖書かもしれない

さて文献とか書物の定義てなんだ?『紙、本』て前提な気がするけど


それ以前は粘土版さらに石板になるのだろうから

簡単に動かせないとなると石板ありの口伝になるのだろう

石板⇒遠隔地へ口伝⇒石板⇒紙技術

な流れが自然なのだろうし

紙ができた流れは
『エジプト、中国2系統』で
『活版印刷が中国』

印刷技術はまだ必要ない。

つまり技術のルーツを探ると文明のルーツ


『技術の流れをおうとヨーロッパより古いのは中東アフリカ』になる

聖書より古い粘土版がギルガメシュ叙事詩

『紙に写したのが聖書の始まり』なのだろうと思うけど

このギルガメシュ叙事詩てのが

シュメールにあり、聖書と似通った話が数多くある

そしてソーセージの始まりはバビロニア

『加工食肉技術』