ある宇宙人からの知識らしいですが

その一部ソースの時点で信用できなければすべて破綻します(笑)

【↓人類には不確定な話】

脳にはクリプトン原子があり、それが送信、受信の役割を果たしてそれを『魂』と言うらしく

潜在意識と言われるものは、ヘリウムガス(希ガス)の層の状態らしいです。

そして動物の脳にはクリプトン原子はなく、ネオンやキセノンと言う希ガスがあるらしいです。

って話からの・・・

【↓ここからは事実】
クリプトンとは希ガスと言う原子で

一般的には化学反応しないと言われてますが『化学反応します』

化合物は『2フッ化クリプトン』『6フッ化クリプトン』

とフッ素化合物を作ります。

フッ素
【説明】『アメリカが水道水に混ぜてるみたいです』
『主に原子炉を安定させる時に使います。』

化合物の作り方は

籠状の化合物の中に閉じ込めた状態で圧力40~60Torrでフッ素:クリプトン比1:1~2:1の混合気体を閉じ込めてアーク放電(プラズマ)させると

2フッ化クリプトンが出来て

形状(常温を基準に)

無職固体正方晶系

結晶化するんですね
【↓事実と不確定組み合わせた話】

つまり結晶化がプリオンやアルツハイマーの原因かもしれないのだから

フッ素はかなり有害って事になります。
脳にクリプトン原子があり、情報を送受信しているのなら

それが結晶化により出来なくなるって事になるので、やはりアルツハイマーのような症状に繋がるイメージですし

そもそも原子はともかく、分子は隙間だらけだから

脳には最初から籠状に構築された化合物にクリプトン原子が入っているのでしょう

そうじゃないと希ガスが留まれるわけがないです。

そしてアーク放電を促すのは?なんでしょうか?

何かイメージがつながって来る

核分裂して一番増えるのはヘリウムですし

ダークマターと言う仮想物質を省いたら、宇宙に一番ある原子もヘリウムですし
そして体に良い(不確定ですが)と言われるラドンも希ガスですし
周期表で言えば

ヘリウム⇒潜在意識
ネオン、キセノン⇒動物の魂

クリプトン⇒人間の魂

って事はキセノンを含む動物は人間より高度な知性ある可能性もあり

現在一番複雑な原子の希ガスはラドンになりますし

新元素をどんどんつくって行ってラドンの次の希ガスにたどり着きたいのかも知れません。