始めに、神が居るか居ないかは別です。
ノアの洪水の痕跡は
カンブリア期と先カンブリア期の間の地層が、世界的に不均一な事と

カンブリア爆発と言う、カンブリア期にあらゆる種類の生命が出現している事態を⇒纏めて水没した
と考えると解決するらしい

★化石が出来る仕組み⇒前提が長い年月必ず必要と言う思い込み

★年代があわない⇒そもそも年代はすべて放射性物質の崩壊速度による概算しか測れない。

そしてノアの洪水で変わった事は、

地球表面の質量が著しく上がった⇒重量増加

あと地磁気が下がったらしい

そして地表は海の無い所に海が出来、海が有るところの深度は深くなり⇒地中から上に向かう放射線を大量に防ぐ壁が出現した

水というのはだいたいの~~線みたいな名称のものを、減速させて吸収する性質がある。

私は放射線は安全安全と肯定したい訳ではなく、放射線を地球上に振り撒く目的があるなら目的を知りたい。


★放射線は自然を破壊する⇒

いいや著しくそれは違う

チェルノブイリの実例から

『人間社会を破壊するのが事実』で、人間が減り、人間は食用に適した動植物を減らし、自然は回復してる。

やはり人工減らすことが目的なのかな?
他にも目的ありそうな気はするけど