差別している民族と罪人をつれてきたのは北海道いたときに学んだ

『炭鉱労働、トンネル工事、寒冷地の道路建設』が当事最大の危険労働になるから(今の最大の危険労働は原発かな)

崩落、ガス発生窒息などはあったらしい

そして罪人とされた中には騙されて連れて来られた人も居たらしい。

そして労働力確保のために黙認される。
この時点での北海道は決して文明的な地域ではないだろう

勿論今は違う

炭鉱が廃坑になった理由は石油の時代になった事と

北海道の発展に伴い働き方が増えていき、この給料でこの危険はわりに合わないと感じる人も増えていき

騙して連れて来ることが問題になるほど社会が成熟していって

直接的には北海道の発展が理由です。

この歴史を振り返ると日本の事故収束は難しいだろう