黒犬の劣情日記 レツジヤウダイアリー -5ページ目

さて今回はこっちの人には非常に重要な「日焼け」を演出するブロンザーと、ハイライターを購入しました。またもやフィンランドのLUMENE。

ベースメイク苦手なんですが、果たして…?!

 

結論から言いますと、3日で納得のいく顔になりました。

初日はヘンでしたw

動画をしっかり見て全力で同じようにするのが吉ですね。

学ぶは真似ぶ。

老いては若者に素直に従いましょう。

 

こちらです。茶色のニュアンスって色々あるのねーってなってるので、茶色いものの上に置いてみました。

スポイトの付いたすりガラス容器に入っています。見た目ヨシ!

 

ブロンザー

ブロンザーではなくシェーディングパウダーは使ったことがあります。日本のセザンヌだったんですけど、すごく使いやすくて色も自分に合って自然に仕上がって非常に良かったです。

(いまセザンヌのシェーディングはモデルチェンジして暖色寒色の二色出てる。今度帰国したら絶対に買う)

 

しかし!ブロンザーというのはラメが入っててキラキラしてオレンジ味が強い物であるとどっかで読んだので避けておりました。でもあまりにもLUMENEのメイク動画が素敵だったので、ラメラメしてないのを選びました。

 

この液体ブロンザー、濃い色なのでビビりましたが(二色展開の薄いほうなんです)肌に乗せると透明感があってムラなくのばせました。ハウツー動画と同じぐらいの量付けると良いです。少なすぎると伸びきらなくて却ってムラになってしまいます。

 

スポイトで点々と置いたあとは資生堂のファンデーションブラシを使用しました。

良く伸びてくれるので指やスポンジでも良さそうな気がします。

 

 

ハイライター

ハイライターは以前日本のプチプラで買ったんですが、ラメが光るのがパーティーメイクみたいで、昼間のカジュアルな服装にマッチせず不自然で野暮ったい印象… 出番が全然ないままに古くなって捨てました(涙)

 

こちらのLUMENEのハイライターもラメ入りですが、かなり微細なものと見受けたので思い切って購入!

 

黄色っぽいけど肌に乗せると自然な艶になりました。明るいところで拡大鏡で見るといろんな色の細かいラメが入っています。でも以前失敗したラメラメパーティーメイクみたいにはならなかったです。

 

でもこれ、付ける部分が狭いので一滴で充分。こんなにたくさん入ってなくても…と思っちゃいました。

もしかしてこっちの人はパーティーの時や夏場に肩や胸元にドッサリ付けたりするのかなぁ??

もっと動画見て勉強しないとね。

 

 

ニューアイテムでいろいろ試してみるのが楽しみです♪

ナチュラルに盛るわよ。

 

 

 

知らない島の名前を見たので調べてみたら、十の島が一つの村になってる十島村の一つだと。

位置は屋久島と喜界島の間なんですね!

 

そしてなぜか十島村のオフィシャルに体操の動画があったのでやってみました。

体操というか、ストレッチかなと自分は思いました。

これマジ効いて熟睡できます!!!

朝やるより、座り仕事のあととか寝る前がお勧め。

 

体側伸ばしはラジオ体操や自衛隊体操より伸びます。

肩がものすごーーーくスッキリします。

背景の島々の写真にも癒されますねー

 

 

 

島は、沖縄、佐渡、伊豆諸島に行ったことがあります。

飛行機も良いけど、船で行くの良いですよね。

広い海をわたり島が見えてきたときの興奮と感動は他では得がたいものです。

他にはない島の自然、生活。

そして帰るとき島から船が離れてどんどん遠くなっていくときの、あの寂しさ。

この島々も行ってみたいなぁー

今年はいろいろ心してアップデートしようと思います。

 

家の中のアップデート

不用品を捨てたり置き場所を変える。

少しずつやってはいたのですが。

首が痛くて上を向けず棚の上のものを取るのが大変だったので、こりゃアカン!と。

毎日使うもの、緊急時に必要なものは手が届きやすいところに置かないとダメですね。

物が多すぎるのも自分の負担に💦

使わないものは処分しないといけません。

 

 

化粧のアップデート

メイク苦手で、塗れば塗るほどババアになる、と思ってました。

しかし先日海外のメイク動画を見てたらとても楽しそうで素敵で、思い切ってそこで使われていたアイシャドウパレットを買いました。そして動画の通りに塗ってみたら、6色も使ってたくさん塗ってるのにふんわりナチュラルに盛れた!

今年は最新のハウツーに素直に従ってメイク修行します。

盛るわよ。

 

フィンランドのLUMENEというメーカーの限定シャドウ。容器が紙で驚きましたが、ちゃんと磁石で蓋が閉まるのでほっとしました。

リップライナーも自分にピッタリの色があって嬉しい。