一期一会 | 黒犬の劣情日記 レツジヤウダイアリー
私がヴェルサイユを知ったのは、たったの数ヶ月前。
この短い間に複雑な気持ちが自分の中に渦巻きました。

メンバーに気持ちを伝えられる幸せ。
ブログを読んで気持ちをすぐにプチメし、それに即ペタ返しがもらえることもあるので
「今読んでくれたんだ!」ってとても嬉しくなります。

でもその幸せを味わうほどに、募る悲しみもあります。
ジャスミンさんにだけは、どんなにがんばっても気持ちが伝えられない。
どうしてなんだろう、と夜中に写真集を見ながら
何も出来ないことに虚しさを感じ涙が出ることもしばしばです。

すごく認めたくないんですが、人間の命って永遠じゃないんですよね。
どんなに大好きな人でも。
てか、私自身も。
だから今の喜びを大切にしてゆきたい。
それと、もっともっと皆に健康を大事にしてもらいたいです。

っていうか、ヴェルサイユが売れまくりになったら、メールも全部はなかなか読めないだろうし、
ペタ貰ったなんて伝説になるんじゃないでしょうか?!
これは近い将来にありそうな予感。
寂しいけど、これは喜ばなきゃいけないよね…

この点に関しては、私は新参なので責任も感じてます。
気に入ったバンドに使うお金だけは絶対にケチらず余生を送ることで還元できたらなぁと思う次第です。