ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ -45ページ目

ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ

3つの花を咲かせるまでの

(株)支援グループ/田本純一の奮闘記。

毎朝自分自身に励ましの言葉をかける。





「われわれの人生は我々の思考によって作られる」




善意を作るもの、幸不幸を作るもの、貧富を作るもの



それは我々の 心です。



常に、得たければ 与える心。



たらいの中に水をはり



得たいモノとして、大きく手を広げてかき寄せる。



一瞬我が方に水が寄ってきたようにはなりますが



最後に水は向こうへと・・



得たければ、かき寄せるのではなく、押すのです。



手の裏を相手に向けて、その水を一生懸命、押すのです。



結果、たらいの水は、我が方向に流れてきます。



得たければ、与えることです。



財産も、愛も、与えると得れるのかもしれません。




踏出すには、勇気が必要。。


勇気とは、悪い事が止められて、良い事をすすめられる。

例えば、タバコは・・遅刻は・・



ブームとは、供給過剰の直前状態のようです。



ブームになったものは、いくら食指が動いても、乗り出すべきではない。



特に、大企業が乗り出した時は、供給過剰が間違いなく起きると思うべきです。




新規事業進出のタイミングは、まだブームにならず、先行きがどうなるか見通しの難しい時にあるようです。


そして、その時は、リスクも多いが、リスクのないものと思われる時は、すでに時機を失しているのです。


「成否相半ばする」 と感じた時が、  新規事業を起こすタイミングかもしれません。



情報は、先の方針を決定付ける、源です。

情報を、持っていて、話さないのは卑怯者だ。
情報を、取りに来ない者は、めんどくさがりだ。



良い情報には、友人の知り合いのレベルが問題。

要するに、自分のレベル=友人のレベル=紹介者のレベル


良い情報を引き寄せるレベルにならなくては。


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最近 素晴らしい出逢いのオンパレード。

神奈川県鵠沼海岸にある ロミロミサロン

失礼な話、普通のロミロミと思っていました・・


だが、



話を聞いて ビックリ!!  

ロミロミの元祖は、ハワイ。 ハワイで初めてロミロミを伝えた一族から

直々に伝授された施術だったのです。。


沢山 ロミロミサロンはあるのに、このサロンオーナーに出逢えた事に感謝。



何がすごいか。


行けば解る。HP⇒http://www.oiaio-lima.com/





思考を良くする。

即行動したい。

良い結果を出したい。

素晴らしい発想が欲しい。


経営者は 常に思っていると思います。


肝心なのは、どうすれば・・






脳を鍛える。  全ては、脳。

脳を活性化させる。

料理が良いとのこと。


一日3食、食べている人より

調理している人は、5秒に一度位で味見をする。


目・耳・舌・香りなど・・ 脳がどんどん 活性化する。




将来の大きな夢を判断力と混ぜ合わせ



活力で調理する。



こうして、「成功」料理が出来上がります。


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11日 土曜日に

世田谷 祖師谷 アロマエステティックサロン -セラフィム-

お邪魔しました。


駅からも近く、綺麗な内装です。 オーナーさんが 気さくで楽しい方。

このブログがご縁で お逢い出来ました。

施術をしてもらい、女性の気持ちがなんとなく 感じられました。

男性なのに OKしてもらい 感謝です。

本当にいろいろ お話が出来て楽しかったです。


この様なご縁を大切にしなければ☆

ブログ  http://ameblo.jp/aroma-seraphim/



人は 興味のない事は、記憶に残りません。



指導しても 結果が出ない、 

それでは 話にならん。



どうすれば・・


「気づかせる。」



自分で 発見した事などは 忘れないででしょう。

成功も失敗も。



気づかせるには、


知っていて、教えずして、気づかせる。

やってみせて、させてみせて、そして、褒める。

もともと、経営とはチャレンジでありスピードだと考えています。



事業を成り立たせるためには、何にまして、スピードのあることが不可欠です。


片時ものんびりしているわけにはいきません。



何事を決めるにも即断即決しなければなりません。



やらなければならない仕事量に比べ、自分自身の時間もなく、皆の時間もない



即断即決は必然的です。




間を飛ばすいわゆる「頭越しの指示」が必要です。



頭越し指示は、混乱や中間にいる管理職は戸惑います

いかに混乱が起きても、スピードがなくなるよりはいい。



いかに、スピード経営が重要かということです。



事業は、収益と将来と社会性をよく見つめることです。



社会が求めていないことを・・市場が困っていない事。


いくら頑張っても

頭の中で繁盛する光景を浮かべて見ても



ムダなだけです。



なんでも、自分の頭でよく考え、膨大な情報を得て。



そして、悩むことです。



その悩む事が大きな実力となるのです。


情報は、ご縁が必要不可欠。


日曜日に出張で東京に来られた

Well 有田忍社長とご縁でお逢いできました。

貴重なお話を沢山お話頂きありがとうございます☆

http://ameblo.jp/well-arita/

あの企画は絶対やるべきですよ♪ 有田社長~






人には様々な魅力があります。

美しい・心が綺麗・笑顔が素晴らしい・・


だが その魅力が一気に無くなってしまう時もあります。


それは 不信用。


信用とは、人が言うと書きます。



どれだけ忙しくても 沢山お金を持っていても 実績ある社長でも・・


不信用では、人として魅力がかけると思います。



自分の知り合いでもいます。

どれだけメールなどを送っても、全く連絡がこない・・


自分の周りを見れば、自分がわかる。

いい加減な・不快な事をしていないか。


定期的に、チェックする週間も大切。


忙しい・時間が無い。時こそ、




一歩間違えば、命にかかわるくらいの真剣勝負




「たまには、負けることもある。」 これは、負けたあとの慰めです。




戦う時に思うことではありません。



こんな仕事は 自分の仕事ではない。


こんな仕事は好きな仕事ではない。


やったことのない仕事だからやりたくない。


こんな事は後でやろう。





そうではなく


自分に、頼まれた事を使命と感じ



好きになることです。



どんな仕事でも、オファーがあったことに、喜びを感じるのです。



自分がやりたいことをするのではなく

自分がやるべき事を好きになることです。










初恋の人からじゅんさんへお手紙が届きました。

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じゅん、ひさしぶり。
もう女性専用車両に乗る夢は叶えましたか?毎日のように願望を話していたじゅんをなつかしく思います。

私に好きな人ができ、じゅんが「あ、おれもちょうど告白されたんだった」と強がってお別れすることになったあの日から、もう15年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。ただ部屋の掃除をしていたらじゅんからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせてごめんなさい。

あのころを思い出すと、私たちって喧嘩ばかりでしたよね。特にじゅんはとても攻撃的で理屈っぽかったのを覚えています。「おれのどこが好き?」っていう質問も、女の私ではなく、じゅんのほうからよく聞いてきましたね。私が「好きな気持ちに説明なんかつけられないよ」と言うと「それは好きとは言わないんだ!」と怒っていたのが印象的でした。伝え聞いたクラスの女子はみんな「別れなよ。危ないよ」って言ってましたけど(笑)。

私にとっては何人目の彼氏だったかなぁ…覚えてないけど、じゅんにとっては初恋でしたよね?そうそう、最初のころはじゅんが慣れてなくて、いちいち毎回「キスしていい?」とか聞くから、ほんと面倒くさかったなぁ(笑)。勇気が無いわりにキスの勢いだけがすごかったのを覚えています。

付き合ったばかりのラブラブだったころ、じゅんはいつも「おれと一生一緒にいてくれ」なんて言ってくれましたよね。もちろんそのときは引いたけど、嬉しい気持ちがあったのも覚えています。今思うと、まるで嘘だったわけですが。

恋愛を総括して言えば、きっと私はじゅんと付き合うことができてよかったのだと思います。恋愛から得たものはあまりないけれど、じゅんと付き合えるのならば、今後どんな人とでも付き合えるはずですから。

いろいろ書きましたが、私はじゅんが大好きでした。これからもじゅんらしさを大切に、あと盗聴器に興味を持つのをそろそろやめて(笑)、新しい誰かを幸せにしてあげてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. まだバク転の練習はしていますか?


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天国からの手紙もあります。

試してみては??

http://uremon.com/heaven/


2009年の僕へ        


元気ですか?      
2009年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は67歳で、つまり西暦2045年に生涯を終えます。
思えばいろんな事があったけれど、我ながら素晴らしい人生でした。
だたひとつだけ、過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。
それは2010年の年末の出来事です。
僕は中国の首都北京へ出張する事になります。
そこで、人生観をくつがえす出来事が起こるのです。
少しだけ心に留めておいてください。

最後にひと言。
67年間生きてみて思ったのは、
「失恋は人を強くする。」ってこと。

それでは、またいつか会いましょう。
みんなに、よろしく。

じゅんより 2045年の天国にて


やるべきことは




遠くにぼんやり見えるモノを見ることではなく


手近にはっきり見えるモノを行うことです。



ほんの小さなことでも、手を抜かない。



「焼け石に水」 真っ赤に焼けている石に、少々水をかけても無駄なこと



そうではなく



僅かな水でも、ほんの少しでも石を冷やすことはできるはず


無駄だと思い、最初から水をかけないよりはまし。




ほんの少しの水でもかけ続ければ立派な力になるはずです。


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日曜日 

アンジュリーク 天野聖子さんとブログをご縁でお逢いしました。

とても 明るく 沢山元気を頂きました♪

一番 ビックリしたのは・・

綺麗な方でした☆

是非 見て下さい♪ http://ameblo.jp/karisumanokireisan/





なんの為に、お金をつくるのか。


どこに、お金を使うのか。


どこで、お金を渋るのか。




お金をつかいながら、無駄にしている人が多いように思えます。



お金を使うときには、その効果をよく考えることが大切です。

毎月の固定経費を何度もチェックする習慣。日常生活でも同じ事です。

帳簿あって、銭足らず。にならんように。




「生きたお金の使いどころ」 

経費は最小限に・効果は最大限に。


この違いは、価値観の違いでもあります。


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重要な仕事を任せられる人物とは



雑用が人並み外れて立派にこなせる人物です。



雑用こそ、試され事なのです。



何事も、「こんなことを一生懸命やっても無駄だ」とは思わないことです。



「こんなことも立派にできないのか」 と、思われます。