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ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ

3つの花を咲かせるまでの

(株)支援グループ/田本純一の奮闘記。

新年 明けまして おめでとうございます。


昨年 素晴らしいご縁を頂きました 皆様 ありがとうございます。


今年も よろしくお願いします。



2010年のテーマ 『頼まれごとは、試されごと』


『頼まれる』ということは信頼されているからであり、また『試されている』わけであります。

これは大きなことだけでなくも小さなことも重要に考え、 その努力したことは、いずれあなたの助けになるはずですから。


どんな些細な事でも 全力でやり遂げ、物事を深く考える。

その姿勢が信用になります。



意識が変われば、行動が変わります、行動が変われば、習慣がかわります、

習慣が変われば、運命が変わります、


運命が変われば「人生が変わります。」









難題の”無い”人生は”無難”な人生。
難題の”有る”人生は”有り難い”人生。

(筆談ホステス、斉藤里恵)

鉄は国家なり。

って随分昔のことのようです。



モノ中心からサービス社会へと変化していく。



TDLがその象徴のように。



基本は、サービス産業です。








この基本的性格を軽視したら、成り立たない時代なのです。



サービスのこだわりは、商品へのこだわりなのです。。



TDLのヒットショーが お台場で再現されている様に

学びの語源は、真似るである。

営業マンがよく言います。



「自分を売る」



商品を売るのではなく、自分を売るんだ、と。




思います・・・・・  貴方が進める商品ならば、

きっと私のことを考えて私に適した損をしない素敵な価値ある商品でしょう。



「買わさせていただきます。」  と。




誰が進めるかです、  得だと言う情報を誰が言っているのかが最も重要です。




今や情報があふれています




やもすると惑わされもします。



だまされもします。





確かな情報とは ・・・  「信頼のできる話」




信頼している人からの話ならば、信頼できる話=確かな情報




あやしい情報とは・・・・・ 言っている人が「怪しいのです」




営業マン=進める人の価値ありき




そして、判断は己




相手を信頼できると思うか、怪しいと思うか、


この価値判断は自分の価値判断=本物の自分磨きがモノを言う時。




極端に言えば、「何を言うかではなく、誰が言うか」・・・・  であれば




相手に対しての責任は、自分に対しての責任でもあるようです。

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昨日 貴重な情報を頂きました。


知らなければ、法令を違反するビジネス展開を行うところでした。


本当にありがとうございます。



自分が勉強不足・無知なのが一番いけないのですが・・




経営者として、


何をしなければいけないのか。 何をしてはいけないのか。

再確認する日になりました。



「敢えてするに勇なれば則ち殺し

敢えてせざるに勇なれば則ち生く」 by 老子



同じ勇気でも前に進むだけの勇気は我が身を滅ぼし

退くことを知る勇気は我が身を生かすようです。


$女性が望むニッチ分野を事業化する社長のブログ



「常識より、個性を、個性よりチームワークを。」

個の時代ともいわれています。



自分の個性をと、自分を磨き、自分を素敵にしていく。



その後は・・・・



能力の高い自分を造り、その能力をどうするかです。



チームの為に、家族の為に、活用してこそ自分を磨いた本当の価値があると思います。



その能力を如何に組織に役立てられるか、どのような方法で組織に生かしてもらえるか



それも、一種の能力です。 




自分の価値は、人様の役に立ってこそ本物です。

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何の漢字に見えますか??




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ありがとう。の文字で夢と読む
ベンチャーというと、若いうちに起業するという印象があります。



ところが、49歳で起業してしかも、8年後の57歳でまた別のベンチャー企業を成功させた方がいます。



49歳といえば、あと10年で定年という節目



その方は、「ここで発奮しなければ、もう自分には機会が残っていない」と決意。



その会社を上場まで成功させて・・・自身はあっさり引退されました。



そして、勇気と共に、57歳で新たに起業する。



問題は年齢・男女ではない。



若くないからと、夢を捨ててはいけない。



何をやりたいか、どうしてもやりたいかです。



勇気とチャレンジ精神と情熱があれば、いくつになっても成功できる。



ニーズ・ウォンツ。

ニーズとは、必要性のことで、必要なものやサービスが欠けている「状態」を指す。
必要な生活水準を満たすために求められる要望をニーズと呼び、生活水準等を改善させるための要望をウォンツと呼ぶ。
ニーズは顕在化した欲求、ウォンツは潜在化している欲求と定義する場合もある。



顕在意識と潜在意識は、「海に浮かんだ氷山」にたとえられます。水面から突き出している部分が顕在意識、水面下に隠れている部分が潜在意識です。潜在意識の占める部分の方が圧倒的に大きく、全体の約9割を占め、しかもその部分は当の本人にもはっきり自覚できないものなのです。



消費者は、水面下にある商品・サービスが市場に出てくる時期を期待しています。




どの様なモノが良いのか・・




それを見極め、創りだすのが、トップの仕事。



そして「想像は、創造」につながります。
日本マクドマルドの創業者

藤田田さんの 名言です。



意 味: 道理はどうあれ、勝った者が正義になるということのたとえ。




勝つ事の重大さ、負ける事の重悪さ。を意味していると思います。





勝てる集団にするには




事業経営とは、闘いの連続です。



ここでいう、闘いとは、



「自分自身を如何に磨きあげれるか」という、闘いです。



そのような戦闘集団でなければ、強い集団であっても、勝てる集団にはなれません。




すごい人が勝とは限らない、強い者が勝つとは限らない、


私は出来ると思い続けている人が 結局勝つのです。



洞察力


)物事を観察して、その本質や、奥底にあるものを見抜くこと。見通すこと。
「人間の心理を―する」
「―力」



どんなにガサツな働き者に見えても



成功した人間は、人間洞察にかけては




一流のものを持っているようです




人に何か強い印象を与え、人に何かを感じさせる人間は



どんな形であれ



洞察力に長けているようです。






某会社の戦略で、


全く戦略、戦術を数字で提示しない。

これが戦略だと。


勝てば官軍という事か。。

よく言います。


石の上にも3年。
冷たい石の上でも3年も座りつづけていれば暖まってくる。
がまん強く辛抱すれば必ず成功することのたとえ。




3年自分の向いていると思う仕事を一生懸命やって

結果が出なければ

方向性を変えなさい、違う道を行きなさい。

極論を言えば

あなたの合ってる道ではない。


との メッセージにも思えます。



時間だけは 全世界 どの人も 一日 24時間。

有効的に使わなければ。

以前にも書きました、


何の商品、サービスで売上が成り立っているのか



その構成比率は



1顧客が占める、売上比率が多くなっていないか



万が一、メイン商品が離れた場合でも、自力で立っていられるか。など。。



様々な角度からチェック。帳簿あって銭足らずにならんように。




だが、一番大切なのは、そのビジネスが市場が求めているのか。再度 改めて。


己のビジネスは、将来性、社会性、収益性があるのか。




私の場合、全く 無知な分野での勝負ですから。


最初は、王将での戦い、




自力立ち上げから、組織経営に目を向ける時がくるようです。


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プルデンシャル生命保険株式会社の堀口様が

コンサルティングサロンに遊びに来てくれました。



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素晴らしい紳士な方です。。