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ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ

3つの花を咲かせるまでの

(株)支援グループ/田本純一の奮闘記。


突然ですが、


500万円あったら 何に使いますか?????






買物、、旅行、、貯金、、事業資金、、、、、、











例えば、

この500万円をすべて 他人にあげます。と言う人はいますかね、、、、





います! 







あたはの身近にそれをやっている人がいます。




    ////////ご両親です//////











僕も含め、成功するかわかならい、将来に両親は


たくさんのお金を注ぎ込んでくれました。









ビジネスも人財育成も同様、


惜しみなく豊かな気持ちで与える。








「賢者は財宝を貯えない。


人に与えれば与えるほど


彼の財宝は豊かになる。」・・ 老子


良いビジネスモデルとは、、、、






・ 粗利が高い



・ 仕入れ 在庫が不要



・ キャッシュフローが早い

・ 支払いが先行しない。後払い。


・ 変動がすくなく、安定収入が見込める


・ 成長性、将来性がある。社会性がある。







利益が出来なくても、一瞬に会社は倒産はしませんが、

資金がショートすると、それは一瞬で・・・・




帳簿あって、銭足らず。


なんてことにならんように、財務戦略もしっかり、十分に備えておかないとです。





会社は、資金で動いていますが、その資金には、色々



売上・・   最も素敵な資金


出資・・   返金の必要がなく利息もつかない


借り入れ・・ 返金しなくては、もちろん金利のおまけをつけて。




売上が即資金化しないと、資金繰りであたふたです。




ニッチ、 スキマ産業、いろいろな言い方があります。





しかし、その///業///が世の中から必要とされていなければ


成功はしないでしょう





伸びる事業というのは


必ず社会に貢献するものでしょう。






どうやって、・・・ 見つければ・・・・??????






/////学び方を学ぶ/////のようです。





学び方を知らなければ、学ぶべきことも、学ぶ相手も見つけることができません。


しかし、学び方さえ知っていれば、いつでも、どこでも、誰からでも


学ぶことができるのです。




それが、業を成し得て成功へ最短ロードのようです。


仕事をすれば必ず報酬があります。


上品な仕事だろうと粗野な仕事だろうと、とうもろこしを畠に播く仕事だろうと,,,



できるなら、誰もが良い成果、結果を求めます。







某セミナーで

そこには、法則があるようです。



知り、覚えて、考えて、動く、が凡人。


知り、覚えて、動きながら、考える、がトップセールスのようです。




それを、

知覚動考(ともかくうごこう)との読めますね。





行動は必ずしも結果をもたらすとは限りませんが


行動のない所に結果は生まれない。





いくら知恵があっても、これを使う勇気と行動力がなければ


なんの役にも立たない。

私たちは、集団を好む動物のようです。


自分の同族に認められること

それも≪好意≫をもって認められることの好きな動物のようです。




誰もが、自分の事を、理解してもらいたいと、猛烈にアピールしますが、


もし自分が相手だったら、はたしてどう感じ、どう反応するだろうか、とまでは・・・

 



彼自身は、自分が間違っているとは決して思っていない。


だから、相手を非難しても始まりません。




非難は、どんは馬鹿者でもできるが、賢者は理解することに勤めなければなりません。


賢明な人間は相手を理解しようと勤めるようです。






他人の立場を理解し、自分の立場と同時に

他人の立場からも物事を見ることのできる能力が必要なようです。





自分→相手に一方的な理解を・・・///リカイ///を反対から読むと。。。



仕事は、組織で行います。


この「組織」とは演劇のようなもので、各自に配役が割り与えられます。


「シンデレラ」の役の方もいれば、「木」の役の方もいます。


割り与えられた役


その役をこなす、抜群の能力が必要。



佑さんが言っていました、////個々能力を高める/////




仕事のなかで、「自分自身を如何に磨きあげれるか」という、闘いです。



使命感が、それに火をつけてこそ本物です。






どんな、配役が来ても、ありがたくやり遂げたいと思います。


一人一人の能力が、全体の出来栄えを司ります。






そして、最高の出来栄えによって、観衆に感動を希望を与える事ができる。









そして、私たちにはそのご褒美がいただけるのです。



























目的があれば、苦労も苦労とは思わず、楽しめるはずです。




商品やサービスから、お客さんが喜んで頂いた結果が「利益」お金です。


その事を「お足」ともいいます。




お金は、コウノトリが運んでくるものでもなく、空から降ってくるわけでもない。


お客さんが、その足で運んでくるものなのです。


そのお金を繰り返し活用することが経営です。




一隅を照らす人に....



「一隅を照らすこれ則ち国宝なり」という最澄の言葉から来ているそうです。




一般的には、


   「偉くならなくてもいい,,,

  家庭や社会の片隅で自分にできる精一杯の努力をし続けたら良い。


   それが、一番社会に貢献したことになる。




英雄とは、、、


自分の出来ることをした人。


凡人は、自分の出来ることはせずに、出来もしないことをしようとする。


                                 ロマン ロラン







今現在やっていることの改善改良の積み重ねが、偉大な物を作り出すようです。








誰でも気質の違いからくる衝突や不満はつきものです。





しかし、それを外へ持ち出し自分の不幸や不満を公言してはいけません。





もし他人にそれを話すような習慣を身につけてしまうと


知らず知らずにそれを望むことになるようです。





今、口にしている言葉に、数年後に出会うことを

                  忘れてはいけないようです。



「官以賄賂成 獄因愛憎決」


(官は賄賂をもってなし、獄は愛憎によって決す)





役人は(公益ではなく)賄賂に従って動き、

獄(=裁判官?)は(罪状ではなく)その人の印象で判決を下す」





こんな事がまかり通ってなるものか・・・







毛穴は汗の潮で埋まって、

血ヘドを吐いて過ごした日々は、いつかは報われると信じて、、、


高く飛びたい時、どの様な体勢、体型が望ましいでしょうか。








体勢は低く、 体型はスリムに。









だが・・・・・・・・・・・・・・









少し低い体勢では、高くは飛べないでしょう、、、、、









徹底的に、体勢を低くし、長時間パワーを蓄える。


向上心こそあらゆる試練に耐えるエネルギー源です。






贅肉を落とし、コレステロールを減らし、スリムな経営に。









妥協せずに、考えたいと思います。

「経費は最小限に効果は最大限に。」