とても大きい望みを抱いたとしたら、人は恐らく非難、非常識だと言うでしょう、
そう言われたら喜ぶべきだと思います。
偉大な仕事の多くは、その時代なり人々達からそう言われてきたからです。
特に新しい仕事に取り掛かると、決まって
いくら頑張っても無駄だよ、あやしい、うさんくさい・・・
と横やりが入ったものです。
一時はその言葉が気になっていたが、今では何とも思わなくなった。
最近 よく聞かれます、 なぜ 高齢者見守り事業なんですか。
行った事があるのか、どうやるのか・・・
今まで、営業代理店、自宅サロンFC本部、整理整頓収納、家事代行サービス・・・
全て、実績はもちろん、経験もありませんでした、
しかし、人脈、知恵、情熱はあります、
どんな、業種でもそうです、時、時にやり方を工夫して、道を切り開きます。
時を読む。 「過去を学ぶ、今を知る、 、そして先を読む」
「便利だな」 「困っている」をキーワードに、事業内容を決めています。
「情報」 (情けに、報いる。)・・情けを相手にかけてこそ、相手から報いてくれる物これが、情報
情報はとっても重要で大切です。
先の方針を決定付ける、 高齢者見守り事業も情報が源です。