ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ -11ページ目

ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ

3つの花を咲かせるまでの

(株)支援グループ/田本純一の奮闘記。

高齢者見守り支援サービスを8月より 開始しました。

活動日記・・・http://ameblo.jp/joseishien-samansa

来年には、要支援1,2が介護補填適用外になるとも

言われています。

現状の利用者はどうするのだろうか・・・

過疎化、高齢化がすすんでる地方出張。 懇親会。


高齢者見守り支援.介護予防.要支援.社会福祉と提携し無料活動中!

多くの事を学ぶこともできます。

多くの事を知ることもできます。

だが・・・

多くの事を成し得ることは簡単ではないようです。

法人登記も完了し、本格的に

まず、一つ 105%の、最高の商品をつくりたいと思います。



社会から、お客様から 他人から「好感」を持たれることは


良いチャンスに巡り合えることだと思います。










逆に、不快感を持たれるとマイナスなチャンスに遭遇します。





これは、良いチャンスに巡り合えないよりも良くないこと事です。







好感を持たれる事とは素晴らしい結果に繋がる習慣です。







意識が変われば、行動が変わります、


行動が変われば、習慣がかわります、


習慣が変われば、運命が変わります、




運命が変われば「人生が変わる」とも言われているようです。







お金を出してもいいと思えるくらいの価値ある商品、サービスのシュミレーション。





継続して、


購入、利用していただく 商品、サービスの戦略には


何が必要だろうか・・・







水がお金になったり、酸素がお金になったりなど・・・・・・



一昔前では、想像すらできなかった。






ウオンッを商品化する。


時代の流れに合ったコト、モノを商品化する。






圧倒的な//質//ではないでしょうか。






新規のお客様が100名来店、リピート80%



だが、常に新規開拓をしなければ12ヶ月で倒産です。






しかし、リピート105%なら、、、






















これからの時代に 生き残るには、、、、、、






時代の変化に柔軟に対応できることだそうです。



アドベンチャーのように。








最近よく聞きます。


「JV」




ジョイントベンチャー。



ユニクロとビックカラメラ=ビックロのように。





だれと、タッグを組むかが重要のようです。



100×100=10000ですが、


100×30=3000になりますから,,,







スキマ事業といっても


それが世の中から必要とされていなければ


成功はしないのでしょう





伸びる事業というのは


必ず社会に貢献するようです。







10億 30億 60億、、、、




どうやら


儲けるには、もうける、思考、法則があるようです。




質、量、力。



質が向上すると、単価が決まる、

100円の傘もあれば、10000円の傘もあり 


その差100倍



量が増すと、力が増す、


一万円ならお小遣いですが、

50万になれば家族が生活できます。




まず、最初に一つ、最高の品をつくる、




その後、儲けを蓄え 今後は2個


次は4個..8...16...36,,,




儲けを全て商品に投資、



毎月1000個売れ、


1000個×5000=500万の儲け



そして、再度 質を上げる、





帝王学、


勉強になるな。。。



















とても大きい望みを抱いたとしたら、人は恐らく非難、非常識だと言うでしょう、




そう言われたら喜ぶべきだと思います。


偉大な仕事の多くは、その時代なり人々達からそう言われてきたからです。






特に新しい仕事に取り掛かると、決まって


いくら頑張っても無駄だよ、あやしい、うさんくさい・・・


と横やりが入ったものです。




一時はその言葉が気になっていたが、今では何とも思わなくなった。







最近 よく聞かれます、 なぜ 高齢者見守り事業なんですか。


行った事があるのか、どうやるのか・・・




今まで、営業代理店、自宅サロンFC本部、整理整頓収納、家事代行サービス・・・


全て、実績はもちろん、経験もありませんでした、




しかし、人脈、知恵、情熱はあります、


どんな、業種でもそうです、時、時にやり方を工夫して、道を切り開きます。







時を読む。  「過去を学ぶ、今を知る、 、そして先を読む」








「便利だな」 「困っている」をキーワードに、事業内容を決めています。





「情報」 (情けに、報いる。)・・情けを相手にかけてこそ、相手から報いてくれる物これが、情報



情報はとっても重要で大切です。


先の方針を決定付ける、 高齢者見守り事業も情報が源です。













年収が一億円以上の方を ミリオネアと表現します。



要は、成功者。







事業をやるからには、成功したいと思っています。






しかし、成功者からみて、80%以上の方が


絶対に成功しない方法をセレクトしているようです。











・・・・・・成功しない方法・・・・・


////まちがった人に教わっている////







年収一千万、一億をめざしているのに、


その収入、ノウハウが無い方に教わっても絶対に無理でしょう。









必死に努力をするなら、正しい努力をしなければ


/////ふりだし////にもどります。。。





















先日のブログでの、質問へのメッセージたくさん ありがとうございます。





良いビジネスとは,,,



ブームと言われるぐらいの爆発的なヒット商品や

ある季節になれば売れる商品ではないと思います。





‘‘祭りは‘‘ 、いつかは 終わりますから、、、







粗利が高く、仕入れ 在庫が不要



キャッシュフローが早い、


支払いが先行しない。後払い。




変動がすくなく、安定収入が見込める



成長性、将来性がある 社会性がある。




ビジネスモデルだと思います。



商品をどの様にしたら売れるのか・・



もっと言えば、どうすればヒット商品になるのか・・





常に考えています。  




そもそも売れないと思えば企画しない。 売れると思うから企画している。









例えば、どちらが良いですか?



①  ブームと言われるぐらいの爆発的なヒットの売り方。



②  ある季節になれば売れる。





あなたなら、どんな商品を、どんな戦略で売りますか?















会社が統一集団になっていなければ、戦闘には勝てない。





見方、考え方の統一が必要です。

例えば、自分の使命・・・





自分の努力によって、結果によって、他のクルーを楽にしてあげたい。




「はたらく」の意味を  「他を楽にしてあげる。」と考えれば



クルー全員が、自分の努力や頑張りは、他のクルーを楽にしてあげるためだと考え行動すれば



どのような戦闘集団ができるでしょうか。





野球もサッカーもチームプレイです。




自分のファィンプレイがチームを助け、ミスがチームの負荷となるでしょう。


どっちの選手を目指しますか。





自分に課せられた、使命と責任は何なのか


担当任務、役割の確認を再度、自問自答してはどうでしょう。