おはようございます。
りゅうじです。
金曜日仕事おわりに走りに行ったとき、
中学校のサッカー部集団がシャトルランをしておりました。
悪夢の大濠のサッカー部時代をおもいだす。
五ヶ瀬合宿の朝のクーパー(12分間走)。
まじ朝起きた瞬間、嗚咽するぐらい嫌やったあれをおもいだす。
まじ本当いややった。
彼らもそのような経験を経て、人間として他人からは教えてもらえないナニカを学ぶのであろう。
少なくとも私も今、まだまだその学習段階である。
彼らのシャトルランをみてたら、ある生徒が
こういうことを言っていた。
「がんばれ、自分次第!」
そう、今日のテーマの「Up to me」 自分次第である。
勉強したくないのに、どんだけ勉強しろ言われてもやる気は喚起されない。
あの子好きじゃなのに、どんだけアタックしろ言われても、やる気は喚起されない。
ダイエットやる気ないのに、ランニング誘われても続かない。
こんな経験はないでしょうか?
ここで言いたいのは、やる気がないなら、何もしなくていい。
ってことではない。
自己分析をしっかりして
自分に足りないものを補給する作業が大事だということ。
その作業をして、欠点をカバーできたらどんな展開がイメージできるのか、何が変わるのか、どんな景色が見れるのか、
ここを突き詰めて、深掘りすればするほど
苦手なことに向き合う作業って、
自然とできちゃったりするんじゃかいかって思う。
私はそこの壁にぶちあたっている、
何か研究したり、マーケティング分析を基にした見解ではなく、あくまで私の持論なのでそこはご了承くださいね。
最近相談多いのが、留学、ワーホリ関連の案件。
ワーホリに挑戦できない人って本当多い。
みんな悩みは一緒。
帰国して、就職とかその先どうするのか? っていうのとワーホリで得られるものって何だろう?ていう二つを
天秤にかけた結果、前者が優先するからだ。
私が5年前、ワーホリにいった時の心境というかきっかけって本当シンプルだった。
絶対にワーホリいって、1年後の自分の方が、
行かないで終わる自分より、500%ぐらいイケてるってイメージしかなかったからである。
(振り返ると、何がイケてるのか未だに正解みえないが)
唯一今までの自分に感謝するとしたらそこ。
ワーホリに踏み切った自分の勇気には本当、我ながら感謝したい。
そしてこれから、ワーホリに行こうとしてるたくさんの方々には、生意気は承知ながら、こうお伝えたい。
帰国してからの、不安なイメージがあるうちは行かないほうがいいと思う。
現地について色んなモノを吸収した自分や数年後どうなっているかっていう自分へのワクワク感や興奮、
それしかイメージできなくなり、無性に眠れなくなるくらいテンションあがるあの感覚。
私には少なくとも、オーストラリアへの出発前にはあったあれ。
そこまでの境地を迎えたら、是非、挑戦したらどうかなと思う。(極端かな?)
26歳の若造が生意気なこと言っているのは承知だが、
私は本当にそう思う。
ちなみに私がワーホリで得たモノは
「語学力」
なんかじゃない。
今のわたしの人生の主軸ともなっている
「バイタリティ」である。
色んな意味合いあるけど、
私のバイタリティは、
なんか何事にも負ける気がしない。ってマインド。
理由ないけど。
改めてワーホリに挑戦した自分には感謝したい。
全てはUp to youである。
自分の仕事に置き換えると、
今の仕事を一生懸命やること、それは私がイメージする理想の自分像に必須である。
前回投稿した分を閲覧して頂いた方にはわかると思う。
今していることって、何に繋がっていくのか?
私も最近ようやく意識すること。
私もまだ心掛けている段階ではあるが、自分の中では極めて小さいようで、極めて大きいステップだと思う。
今まで何も考えていなかったから。本当に。
先のイメージがないから、これまでの自分って本当にやる気がなかった。
全ては小さなアクションから。
スティーブ・ジョブズの言葉
「stay hungry stay foolish」
シンプルで好き。
来月海の中道で花火大会があるらしいから、
それに向けて突っ走ろう!
今日のテーマソングは
ワニマで「ララバイ」
ではまた明日!
りゅうじです。
金曜日仕事おわりに走りに行ったとき、
中学校のサッカー部集団がシャトルランをしておりました。
悪夢の大濠のサッカー部時代をおもいだす。
五ヶ瀬合宿の朝のクーパー(12分間走)。
まじ朝起きた瞬間、嗚咽するぐらい嫌やったあれをおもいだす。
まじ本当いややった。
彼らもそのような経験を経て、人間として他人からは教えてもらえないナニカを学ぶのであろう。
少なくとも私も今、まだまだその学習段階である。
彼らのシャトルランをみてたら、ある生徒が
こういうことを言っていた。
「がんばれ、自分次第!」
そう、今日のテーマの「Up to me」 自分次第である。
勉強したくないのに、どんだけ勉強しろ言われてもやる気は喚起されない。
あの子好きじゃなのに、どんだけアタックしろ言われても、やる気は喚起されない。
ダイエットやる気ないのに、ランニング誘われても続かない。
こんな経験はないでしょうか?
ここで言いたいのは、やる気がないなら、何もしなくていい。
ってことではない。
自己分析をしっかりして
自分に足りないものを補給する作業が大事だということ。
その作業をして、欠点をカバーできたらどんな展開がイメージできるのか、何が変わるのか、どんな景色が見れるのか、
ここを突き詰めて、深掘りすればするほど
苦手なことに向き合う作業って、
自然とできちゃったりするんじゃかいかって思う。
私はそこの壁にぶちあたっている、
何か研究したり、マーケティング分析を基にした見解ではなく、あくまで私の持論なのでそこはご了承くださいね。
最近相談多いのが、留学、ワーホリ関連の案件。
ワーホリに挑戦できない人って本当多い。
みんな悩みは一緒。
帰国して、就職とかその先どうするのか? っていうのとワーホリで得られるものって何だろう?ていう二つを
天秤にかけた結果、前者が優先するからだ。
私が5年前、ワーホリにいった時の心境というかきっかけって本当シンプルだった。
絶対にワーホリいって、1年後の自分の方が、
行かないで終わる自分より、500%ぐらいイケてるってイメージしかなかったからである。
(振り返ると、何がイケてるのか未だに正解みえないが)
唯一今までの自分に感謝するとしたらそこ。
ワーホリに踏み切った自分の勇気には本当、我ながら感謝したい。
そしてこれから、ワーホリに行こうとしてるたくさんの方々には、生意気は承知ながら、こうお伝えたい。
帰国してからの、不安なイメージがあるうちは行かないほうがいいと思う。
現地について色んなモノを吸収した自分や数年後どうなっているかっていう自分へのワクワク感や興奮、
それしかイメージできなくなり、無性に眠れなくなるくらいテンションあがるあの感覚。
私には少なくとも、オーストラリアへの出発前にはあったあれ。
そこまでの境地を迎えたら、是非、挑戦したらどうかなと思う。(極端かな?)
26歳の若造が生意気なこと言っているのは承知だが、
私は本当にそう思う。
ちなみに私がワーホリで得たモノは
「語学力」
なんかじゃない。
今のわたしの人生の主軸ともなっている
「バイタリティ」である。
色んな意味合いあるけど、
私のバイタリティは、
なんか何事にも負ける気がしない。ってマインド。
理由ないけど。
改めてワーホリに挑戦した自分には感謝したい。
全てはUp to youである。
自分の仕事に置き換えると、
今の仕事を一生懸命やること、それは私がイメージする理想の自分像に必須である。
前回投稿した分を閲覧して頂いた方にはわかると思う。
今していることって、何に繋がっていくのか?
私も最近ようやく意識すること。
私もまだ心掛けている段階ではあるが、自分の中では極めて小さいようで、極めて大きいステップだと思う。
今まで何も考えていなかったから。本当に。
先のイメージがないから、これまでの自分って本当にやる気がなかった。
全ては小さなアクションから。
スティーブ・ジョブズの言葉
「stay hungry stay foolish」
シンプルで好き。
来月海の中道で花火大会があるらしいから、
それに向けて突っ走ろう!
今日のテーマソングは
ワニマで「ララバイ」
ではまた明日!