こんばんは!
りゅうじです。

昨日のブログテーマは
Maroon5のmapsの歌詞から引用しました。







オーストラリアにいる時は、シェアハウスで
延々とMaroon5 のSunday morningがリピートされてたの思い出します(海外シェアハウスあるある)


懐かしいです。







何事にも成功例がある。
成功したことない人に何聞いても、できない理由しか語らない。

参考にならないです。







どんなに長い迷路に入り込んでも、
ゴールは必ずある。


スポーツも勉強もそうだが、
成功例の無い人に対してみんな聞く耳をもってくれない傾向ってやっぱある。







大学の時、古着屋を出したいって親友がいた。
その時は正直、古着は大好きだったけど、メルカリやヤフオクがショッピングの主流となっていた当時、
古着屋を出すなんて夢物語だと思ってたし、どうせやりやしないって思ってた。






けどそれから3年後、彼はアメリカにわたり、
彼のルーツである古着、神戸、スケーター、音楽、オーガニック、全てのパーツを組み合わせカタチにしようと今動いている。


まじかっこいいと思う。







彼は結局ぶれずにきた。
そしてカタチにしようとしてる。






マイノリティからマジョリティの視線を浴びている眺望は目に浮かぶ。

結局そういう人は人を惹きつける。







そして今回のテーマ
「the darkest time」



こういうとかなり大げさだが、人生の最大のピンチや困ったときでもそばにいてくれる親友、家族って本当に貴重だと思うし、そんな方が自分の周りに何人いるのかってよく考える。






物理的に距離が離れたからとか、最近会ってないとかなんかじゃない。


そういう時間をシェアできるチームメイトって本当にこれからも大切にしたいとつくづく実感。








少なくとも今周りにいる友達の悩みやリアルな気持ちって何なのか?
普段一緒いるけど、意外とわからないものである。




意外と金欠だったり?
好きな人がいるが、相手にされなかったり?
スーツぴしっとしてるように見えて、靴下穴空いてたり?
中華行ったけど、辛いの苦手だったり?
アバクロの香水に実ははまってたり?






まあこれは僕のことなんだけど、
人って色んな考えや悩みっていっぱいある。
それを周りの人がどれだけ理解して、そこにふれられるかってすごい大事だって思う。






最近、個人的に武井壮のことを調べることが好きなんだが、彼の言葉で印象的なものがある。


自分の価値=人から求められる数







今の仕事するまでって何か本当に考えたこともなかった。 強いて言えば、英語ぐらいかな?
私が人から求められてたことって。






あなたは人から求められるものっていくつありますか?





少なくとも、今の会社に入ってから、
友達からお誘いが増えたような気がします。
もちろん英語以外でね!









あなたが困ったときに誰が助けてくれるのか?







ちょっと考えてみてください。







今日のテーマソングは
かりゆし58で「アンマー」です。

ではまた明日!