26年間生きてきて色々感じることがある。
私は嘘をつくのはできないということ、、、。
今までは生意気で生きてきたし、礼儀知らずで、社会知らずで生きてきた。
大学もオーストラリアへのワーホリも、自分の思うがまに生きてきて、考えて、実行してきた。
ただビジネスとして何かをやるってなると、
いままで通り、スタートは何事も好奇心や突発的でいいと個人的に思う。個人的に。
ただそれをやる中で試行錯誤を繰り返す作業が必要となるということを今学んでいる。
テスト受けたあと、必ず間違った点を深掘りする作業と一緒だ。
ありのままに生きて、本気で、正直に生きて何が悪いのだろう。 取り繕った私を演じるのが一番しんどいし、人間関係のGAPを生み出していく気がする。
以前、博多港のクルーズセンターにいたとき、中国語 の北京でバリバリの銀行マンを経て、当時は海外の豪華客船や国際会議を日本に誘致するために、世界中を飛び回っている、N氏に出会った。
正直、賛否両論あると思う。
ただその方は、行政にもズバズバ発言したり、なんか自分をもっていた。
マイノリティの方からの支持は本当にすごかった。
みんな口を揃えて言うのは、N氏ってなんか自分らしく、まっすぐで、男らしいってこと。
周りに合わせて、スタンダードで長く、人付き合いをするのも悪くない。
ただ私は間違いなく、N氏の大ファンである。
人って結局そいう人間に惹かれて、興味をもち、コミュニティとして繋がっていくと思う。
自分にできないことや非常識なことってたくさんあるって本当に思う。
でも失ってはいけないこと。
それは、
自分らしさ=MYSELF
だと思う。
今の会社に転職した理由。
みんなには話してなかったが、こんな理由もある。
通訳として活躍するためには、ただ英語ペラペラであればうまくいくという安易な考えをもっていた。
現実は違った。
去年、夜ふとTVをつけた時に観た、世界の果てまでイッテQの出川イングリッシュ。
正直衝撃うけた。
へったくそな英語で現地で、仲良く、コミュニケーションをとる出川哲郎。
大事なのって、語学力やなくて人間力って初めて気づいた。
先週RKBのラジオに出演したのだが、その時にも私の師匠は、出川哲郎です!と言ったぐらいである。
本当寝耳に水やった。
間違いなく、外国人が日本に遊びに来た時
通訳のアテンドを頼むのは、
英語がまあまあ得意な私より、英語はへったくそだが一生懸命な出川だろう。
こういう経緯で、
私は今の仕事に転職したってのもある。
通訳やります!って言ってスタートした矢先、
転職しちゃったから、みんなが私に感じる違和感ってまあ深いものがあると思う。
私の夢は一ミリもぶれてない。
先週友達からのご縁で、オレンジレンジのRYOさんと
中洲でご一緒してきました。
一世風靡したオレンジレンジのボーカル。
私みたいなクソガキにも謙虚で、なんか魂こもった、素敵な方でした。めちゃ好きなった。
やっぱ自分もってる人って自分は惹かれるし、そいうまっすぐで一生懸命な人が好き。
男女関係なくね。
かっこつけたり、弱味みせれないのはプライドかもしれないけど、べつよくない?
起こること全部ポジティブだし。
あー
先週飛び込みで出会った、大名の美容室のオーナーさんも何か自分もってたなー。
70's臭するし、元サーファーやし、雰囲気あるし、キムタク似だし。
ああいう人といっぱい繋がりないな。
営業マンとお客さんの関係だけってつまらなくない?
昨日会ったの5回目だけど、
最近すきな人できたんですー!って話から、会話がそれまくったのはここだけの話だけど、なんかそいうのでいい。
人対人って結局なんだろう。
ハートとか、仕事以外の話だからこそ、心でグリップするんじゃないかな。
社会知らずが生意気な発言してるけど、
おれはそう思ってる。
通訳と一緒。
ハウスメーカーの営業マンがきて、正直家の設計の話がメインだけど、その人自身がどんな人なのかってとこってすごい気になるし、仲良くなるドアノックになる部分だと思う。
このままいこう!
今日のテーマソングは
ワニマで、「シグナル」です。
ではまた明日!
私は嘘をつくのはできないということ、、、。
今までは生意気で生きてきたし、礼儀知らずで、社会知らずで生きてきた。
大学もオーストラリアへのワーホリも、自分の思うがまに生きてきて、考えて、実行してきた。
ただビジネスとして何かをやるってなると、
いままで通り、スタートは何事も好奇心や突発的でいいと個人的に思う。個人的に。
ただそれをやる中で試行錯誤を繰り返す作業が必要となるということを今学んでいる。
テスト受けたあと、必ず間違った点を深掘りする作業と一緒だ。
ありのままに生きて、本気で、正直に生きて何が悪いのだろう。 取り繕った私を演じるのが一番しんどいし、人間関係のGAPを生み出していく気がする。
以前、博多港のクルーズセンターにいたとき、中国語 の北京でバリバリの銀行マンを経て、当時は海外の豪華客船や国際会議を日本に誘致するために、世界中を飛び回っている、N氏に出会った。
正直、賛否両論あると思う。
ただその方は、行政にもズバズバ発言したり、なんか自分をもっていた。
マイノリティの方からの支持は本当にすごかった。
みんな口を揃えて言うのは、N氏ってなんか自分らしく、まっすぐで、男らしいってこと。
周りに合わせて、スタンダードで長く、人付き合いをするのも悪くない。
ただ私は間違いなく、N氏の大ファンである。
人って結局そいう人間に惹かれて、興味をもち、コミュニティとして繋がっていくと思う。
自分にできないことや非常識なことってたくさんあるって本当に思う。
でも失ってはいけないこと。
それは、
自分らしさ=MYSELF
だと思う。
今の会社に転職した理由。
みんなには話してなかったが、こんな理由もある。
通訳として活躍するためには、ただ英語ペラペラであればうまくいくという安易な考えをもっていた。
現実は違った。
去年、夜ふとTVをつけた時に観た、世界の果てまでイッテQの出川イングリッシュ。
正直衝撃うけた。
へったくそな英語で現地で、仲良く、コミュニケーションをとる出川哲郎。
大事なのって、語学力やなくて人間力って初めて気づいた。
先週RKBのラジオに出演したのだが、その時にも私の師匠は、出川哲郎です!と言ったぐらいである。
本当寝耳に水やった。
間違いなく、外国人が日本に遊びに来た時
通訳のアテンドを頼むのは、
英語がまあまあ得意な私より、英語はへったくそだが一生懸命な出川だろう。
こういう経緯で、
私は今の仕事に転職したってのもある。
通訳やります!って言ってスタートした矢先、
転職しちゃったから、みんなが私に感じる違和感ってまあ深いものがあると思う。
私の夢は一ミリもぶれてない。
先週友達からのご縁で、オレンジレンジのRYOさんと
中洲でご一緒してきました。
一世風靡したオレンジレンジのボーカル。
私みたいなクソガキにも謙虚で、なんか魂こもった、素敵な方でした。めちゃ好きなった。
やっぱ自分もってる人って自分は惹かれるし、そいうまっすぐで一生懸命な人が好き。
男女関係なくね。
かっこつけたり、弱味みせれないのはプライドかもしれないけど、べつよくない?
起こること全部ポジティブだし。
あー
先週飛び込みで出会った、大名の美容室のオーナーさんも何か自分もってたなー。
70's臭するし、元サーファーやし、雰囲気あるし、キムタク似だし。
ああいう人といっぱい繋がりないな。
営業マンとお客さんの関係だけってつまらなくない?
昨日会ったの5回目だけど、
最近すきな人できたんですー!って話から、会話がそれまくったのはここだけの話だけど、なんかそいうのでいい。
人対人って結局なんだろう。
ハートとか、仕事以外の話だからこそ、心でグリップするんじゃないかな。
社会知らずが生意気な発言してるけど、
おれはそう思ってる。
通訳と一緒。
ハウスメーカーの営業マンがきて、正直家の設計の話がメインだけど、その人自身がどんな人なのかってとこってすごい気になるし、仲良くなるドアノックになる部分だと思う。
このままいこう!
今日のテーマソングは
ワニマで、「シグナル」です。
ではまた明日!