昨日から
瞑想をやり
2日目ですが~
今のところ変化は
感じられてませんが
昨夜2回目の
瞑想の時
無になれたと
言うのか
頭の中が
クリアになったというか
そんな気がしただけか?
ベッドに
入って
すぐに寝てました。
ベッドの中で明日の
イメージするの
癖になってるのですが
それも無し(笑)
いい事かも
ぐっすり寝れた💖
これまだ2日目だしね



















本日は、
ヘンリー•ヴィスカーディ•ジュニア博士
ヒューマン•リソーセス•センター設立し、身障者の為に多大な
貢献をされた方です。
彼の話しです
彼は、足を持たずにこの世に生まれ、最初の7年間は病院の中での生活をする。27歳になる義足をつける時まで立ち上がる事のできない。重度の障害を持った子供として、辛い生活と
戦ってきたと話されています。
幼い時に
母に
『どうして僕はこうなの?』
母は、
『世界でまた
足のない少年が1人生まれなくてはならなくなったのよ。
天国の神様と天使たちは、
どの家族にその少年わ送りこんだらいいか、
話したの。
その時の神様は、
ヴィスカーディ家が、
最もふさわしい家庭だ、
と決めたのよ』
と話されたそうです。
このくだりに
私は
母親凄いな
どうして?
足の事に話すのではなく
彼の生まれた存在を
神様からの
贈りものと
してまだ幼い我が子に
教える
他の人とまったく平等な
ひとりの人間だよ
潜在意識のなかに
刷り込みがされている
母親の苦しみのなか
五体満足に産んであげれなかった事などを超越している
母親の、苦しみと
愛情を感じました。
彼は他の方とまったく平等な
ひとりの人間として自分の
運命を切り開いていきます。
彼に27歳の時初めて義足をつけてくれた
医師がいます。
この時に
義足の代金を支払う事ができなかったそうですが
この医師は
『私が君にしてあげた事を、
君がもうひとりの障害を持った人に対してしてあげられるのなら十分です』
彼は感謝をしながら
ほどこしを受けたくはない
自分が
この世に生まれてきた事を
恩恵を享受したい。
貴方方、
又障害のある人に対して、
将来の成功と幸福を祈りたい
そして、
世間でいう成功とか幸福というのは、あまりにも安易すぎます。私が強く願うのは、
貴方方の生涯の残りの年月毎日毎日が真の意味のあるもであって欲しい
自分がして欲しいと
思う事は、何よりも他人してあげること
幸せの大原則だと思います。
毎日の真の意味を
さがしてみませんか?
長々お読み頂きまして
ありがとうございます。
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