先日、会社の懇親会でカラオケに行ってきました!
まったりと過ごそうと思っていたけれど、ピンクレディーメドレーがかかりステージで踊ることに、、、
いい年齢して、いつまでこんなの踊るのだろう?と頭をよぎったが、ここは宴会の場!
最後までしっかりと歌って踊りきりました。
さて、お役目も終わったとステージを降りたところ、トップの上司から「前より照れていた」と鋭いツッコミが入った。
そういえいば、前回は盛り上げる人がいなくて自ら志願して踊ってたっけ、、、
ちょっとした気の緩み、恥じらいを見透かされてしまったことが、もっと恥ずかしかった。
しかし、このまま引き下がる私ではない!
このままで終われるか~!!!との思いが、次の曲で爆発した!!
その曲は「少女A」ならぬ「熟女A」(笑)
もう一人の熟女美女と一緒に替え歌にして熱唱!
そばで盛り上げようとしているけれど活躍してない男の人がいたので、お色気たっぷりにいたぶりまわしてあげました(笑)
ここで大爆笑が起こり、そうなるとこっちのもの。
その後も臨機応変に絡んであげて、笑いのビッグウエーブは続きました。
今朝、おはようございま~す!とみんなに挨拶をすると、参加していない人たちまで私の顔を見るなり笑顔になっている。
中には吹き出しそうになっている人もいた。
20代にミナミで磨いた笑いのセンスは、今なお400キロ離れた関東でも通じるのだな~と、変な安堵感を抱いたのでありました。