いつも読んでくださりありがとうございます。ニコニコ

すいません、最後の投稿から時間が経ってようやく気づいたことがありました。また投稿していきます。



この世界について。人生について。




じょうろをもって、虹を作ってる時は、虹なんてでなかった。



でも、なんでもないときに、見上げた空には虹があった。



一生懸命になればなるほど、遠ざかっていく。



みえなくなって、見なくなって、したばかり向いていたんだね。



ごめんね。


気づかなくて。




世界を知ろうとしなかった私と、

動き始めた私の人生。



​ここからだ。

















いつも読んでくれてありがとうございます。

今日は、ため息と一緒に。


本気


あーあ。


もうそろそろ本気出さないと、やばいな。



あーあ。



本気の出し方どうだったっけ?



出そうと思って、出すものが本気?


やってくうちに出てくるものが本気?



どれだよ、わたしの本気。


本気って…本当の気持ちってこと?


本当の気持ちなんて、出せるわけない…!


でも、それを、ぶつけられたら!



なんて。


あの、燃えるような想いを、もう一度。




本気の出し方











いつも読んでくれてありがとうございます。

今日はこんな話を。


情熱


世界よ、変われ。

わたしが心を燃やせるように。



世界よ、変われ。

わたしがもっと輝けるように。



沈んでいく心を、すくいあげるように。


沈んでいく情熱を、すくいあげるように。


溺れないで、まだ、火は消えてない。


溺れないで、まだ、息ができる。


沈んでいく。

私の情熱に、まだ、息ができる心に。


それを失わないための、情熱の華よ。


たとえ、深海の中でも


咲き誇れ。







いつも読んでくれてありがとうございます。

また、徐々に投稿していこうと思います。

わたしの思いの丈を。


どうか、聞いてください。



すがりつくもの


孤独の中で

唯一の依存するものを失った。


それからずっと、探していた。


わたしは大丈夫だって。


なにもなくても、すがるものがなくたって

ほら、大丈夫…。


本当に?

嘘だ。


大丈夫なら、なんでこんなに辛いんだ。

苦しいんだよ。


助けてくれよ、誰か。

わかってくれよ、お願いだから。


我慢して、我慢して、我慢して

涙すら出ないように笑って生きてるんだよ。


すがりつくものが無ければ

死んでしまうじゃんか。


孤独に耐えて、良い人で、文句も言わずに

ははッ。


滑稽すぎて、笑えるよな。


誰かにすがりつけば、嫌がられる。


依存しない方法を、模索させられる。


ちがうよ、その前に、わたしを愛で満たして、

楽しさで満たして、幸せで満たしてよ。


きっと、満足したら。やめられる。

それができないなら、わたしを責めるな。


お願いだ。

何かにすがりつかないと

生きていけないんだ。
















読んでくれてありがとう。


  辛く、長く、苦しい毎日の中で。




ビビりながらも

一歩踏み出した自分へ



よくがんばったね。





いつもありがとうございます。

遅くなりました。申し訳ありません。

本当に。私の中で色々ありまして。


  色づき始めた世界。


白と黒の世界が広がっている。

何もないわたしには十分な、世界。


それが全ての世界。


色なんて無い方が、

無でいた方が、

色を知らない方が、どんなに楽か。



私の世界はモノクロで


空想の世界は色鮮やかで


そんな世界に想いを寄せて


心を動かして


そこでしか生きられない、繊細な私は…


現実の世界でなんて、脆く、崩れ去ってしまうの



周りの人達…彼らや彼女らの見る世界は


どんな色に彩られているのか



ただ、なんの感情もなく、モノクロの世界は

私に生きろと言うの



夢の中なら、空想の中なら、私はどんな色にだってなれるのに。


諦めたい。全てを。


本当はもう、頑張れない。


夢の中でしか、生きられない。


だけど、手を伸ばし続けなれば、何も変わらない。


私が私の世界を変えたいと、願わなければ、

何も変えられない。


光も届かない深海にいても、

その色すら見えなくても、

手を、伸ばし続けることに意味があるのなら。


私は…


何度溺れても、理想の世界に行くために。


手を伸ばし続けたい。


現実を、理想に変えるんだ。


それは、私の色づき始めた世界だ




こんばんわ。

いつもありがとうございます^^



今日は、思い出を売って、気づいたこと。



今日私は、ギターを売った。

1000円だった。

状態が悪く錆び付いていた。

だから、仕方ない。

お金にもならないと思っていたから。

でも、手放した途端にとても寂しくなった。

もう、使ってもいなかった飾りだったのに、

どうして…?


今日私は、指輪を売った。

20万程の高価な指輪。

約束を交わした指輪。

2万4千円だった。


安い…!


私は過去にすがりついていた。

ずっと捨てられず、忘れられず、後悔して

振り返らないようにしてた。

思い出を…本当はずっと、大事に抱えていた。

綺麗で、高価なダイヤモンドのように。


それなのに、


結局私がすがりついていた物には、

その程度の価値しかなかったってこと。


ギターも、指輪も、今はもう

ただの飾りだったけど

思い出はたくさんあった。

その過去にすがりついていた私がいる。


今はもう昔の話で、過去で、だから

未来の私は、すがりついてる私を見て

こう思ってたんだろう。

なんて、みっともない

まるで、過ぎ去った過去全てに価値があるような。



全部抱え込みすぎて、新しいものがはいらない。


両手にいっぱい抱えたまま、走ろうとしてた。


転んでは、拾って、転んでは抱えての繰り返しで。

なにやってんだって。

今の私なら思うけど。


どれも、これも、大切だから

手放したくなかったから、だから

辛いことも悲しいことも全部抱え込んで

倒れても何もなかったかのようにまた歩こうとする。


もう抱えきれないことに、気づくべきだった。

今更、遅いかもしれない、なんて

思ったけど、少しずつ、荷物減らそう。

いらないものは置いていこう。


新しいものを拾いにいこうよ。

きっと、荷物でたくさんの私は足元に落ちてるダイヤに気づかずに、通り過ぎてしまうから。


悲しいけど、お別れだ。

いらないものは手放すって決めたんだ。

そうでなくちゃ、新しいものを受け入れられない。


そんな過去にすがりついていた私。

どうしようもなく、美化していた記憶。

捨てられなかった思い出。


振り返ってまた、ごめんね。って呟く。

でも、いいんだ、忘れないよ。

私がきっと記憶のどこかで覚えてる。

大切だった時間を。


毎日、明日が来なければ良いのにッて

悩んで苦しんでいる自分を、少しでも前を

向かせてあげたい。



新しい思い出を、また作ればいい。

過ぎ去った過去に囚われるのはもう、おしまい。

これからは、前を向いて歩いて行くんだ。

過去を手放せ。

未来を掴み取れ。

この手に。










ゲームでよくある、荷物がいっぱいで

アイテム拾えないやつ。

あれ、悲しみだよね笑







こんばんは。

いつもありがとうございます。^^



今日は

人間らしくあること。について


感情があるのは人間だけだ。

怒ったり、泣いたり、悲しんだり、憎んだり

感情があるのは人間なら当たり前だ。


でも、感情を殺して生きていかなきゃいけない社会ってなんなの?


会社の中では感情を押し殺し、

家に帰っても感情を押し殺す練習をする…


したくてするわけじゃなく、

ただ、社会に順応するためだけに

日々感情を殺していく。


おかしな話だ。


人は本来自由で、艶やかで、光輝く、太陽のように、自然を感じ、自然の中を駆け回る生き物だ。

野生の生活が合ってる。


余分なストレスはいらない。


常に気遣いが必要な社会。

会社から与えられるストレス。

周りに当たり散らす上司。

周りに愚痴を吐き散らかす人たち。



この中に、私も入ってるんだよなぁ



私の中で何かが変わっていくわけもなく、

ただただ、エンドレスループ。



なんでだろう…?


こんな生活に、吐き気がする。


疲れた、なんて言葉にすれば

余計に疲れてしまうように。


心の中に溜め込んで、もやもやして、

爆発するのを待ってる。


人間なんて、弱い生き物だから

我慢すればするほど、ストレスが溜まって

心も身体も死んでいく。


笑うことに苦労してる私たちは、きっと

人間としての本来の輝きを忘れてる。


この世の中で生きるのに必死すぎて、

時だけがすぎていく。


感情を無くしてしまえば、ロボットになれば、

楽なのに。


でもそれは、楽しいことも、嬉しいことも

そう感じる幸せさえも捨ててしまうことになる。

ロボットなんて、ただの従順な奴隷だ。


そんなこと言って、私たち社畜と、何が違うんだって思うけど…。


まあ、しいていうなら、ロボットは感情がない


辞めたいとかも思わない。疑問も持たない。永遠同じ作業を続ける人生。


私たち人間は違う。


辞めたいと思ったら辞められるし、

そこから違う

生き方、人生が新たに展開できる。


私は、ロボットではない。

でも、人間でもない。


ロボットのフリをした人間だ。

すでに自分の思ってる感情がわからず、

この場面ではこの感情を、なんて、

選んで使っている。


人ではない。 



取り戻せ。わたしを。



たぶん。この感情で合ってる

じゃなくて、体の中から湧き出てくる感情を

実感しなければ。

私たちは、生きている、と実感しなければ

生きられない。



刺激を求め続けて彷徨う透明人間。


あのひとのように素直に笑ったり

認められたり。


あの人のように泣いたり、怒ったりしたいんだ!感情のままに!生きていたい!


羨ましいな、素直に感情が出せる人が。

わたしにはまだできない。


選んでる状態。

わたしの頭の中、どうなってるんだって思うけど、そういうこと。


心から信頼することさえ難しい。


どうしてこんな風になってしまったんだ。


傷ついてきた過去が、わたしを邪魔する。

遠い遠い記憶も、今の檻の元になっている。


誰も受け入れてくれないから。


私は…固く閉ざされた檻の中に

今もずっといる。


壊すことは、容易ではない。


でも、それでも、心の声にどうか耳を傾けて。

まだ、終わりじゃない、ここからだ。


いつか必ず救って見せるから。




どうか、私よ!人間らしくあれ。

感情よ!よみがえれ。

こんばんわ。
いつもありがとうございます^^

今日は他人と比べることについて。



他人と比べる

そんなことはしょっちゅうだ

日常茶飯事だ。


周りを見て、羨んで、でも自分は自分だと

言い聞かせて

見ないように、聞かないようにシャットアウトする。


比べれば比べるほど、自分がどれだけ惨めになるのかを思い知らされる。


情けない、友達は、知り合いは、同僚は、いつも

どうしてそんな生き方ができるんだって


どうしてそんなに輝いて生きているんだって


自分と比べて落ち込んで、電話をしているときでさえ、嬉しいはずの声は、沈んでしまう。


ごめんなさい。私は無意識に相手を傷つけている。話したくないわけじゃない。


でも、輝いて生きているあなたと、私の世界は違うんだって、つくづく思い知らされる。


あなたは私の自慢の親友なのに。


比べたいわけじゃないけど、今の私を見れば

情けなくて惨めで比べずにはいられない。


すごいなああなたは。


夢を叶えてやりたいことをやって突き進んでいる。輝いている。私の目標だ。


いつか隣り合わせで私も私のやり方で輝いて

いたい。


あなたの隣に立ちたい。そんな夢もあるんだよ。

目標は違うし、憧れているって気付くのに時間がかかった。


自分の道を見つけるのに、10年以上かかった。

それでもまだ発掘途中だなんて、笑っちゃうよね。



ちゃんとまじめに、生きなきゃなんて。


思って生きてきた時代は終わったの、



だから、好きなように生きたいって思うようになった。


輝いてる人たちの、近況を知るたびに憂鬱になるこの気持ちも、晴れやかにしたい


自分にないものを、持っている人たち

追いつきたい、すごいなあって思えるように

なったから



もう見たくないと、思っていたけど

それをみて、自分も頑張ろうと思えるように。


今はまだ道に気付いて見つけても迷っている。

進めていないし、他の道も探している。



私は、私を、手探りで探している途中。

だから、まってて、遅くなっても必ず行くから。あなたの隣へ。



私の大好きな親友へ



      私もあなたのように

     自由に生きてみたいから。






今日の日記には、非常にネガティブな文字が記載されています。苦手な方、影響を受けやすい方はどうか引き返してください。









前を向いて、

未来へ

歩いて行こう。

たとえ、その先にあるものがどんなものだったとしても。



歩き出した、心が軽くなった。

静かに、静かに、穏やかに、なるように。

私が私を愛せるように。

頑張っている。


この頑張りは、必要な頑張り。

全ての辛いことや隠してきたこと

自分を、騙し騙し生きてきたこと

懺悔、後悔、憎しみ、悲しみを、

紙に書き出すトレーニングを。

私を愛すると、誓うトレーニングを

行っている最中だ。



心おだやかに、

落ち着いて、全てを受け入れられるように。


少し軽くなった、前向きな思考で

歩き出す私。

壁に当たっても大丈夫と思える私。

でも、落ち込んだ時、ふとした瞬間に見える。


心の底にある錆びついた文字

拭っても、拭っても、拭い切れない文字。

死にたいという、たった四文字

前を向いて、歩きだした時、

転んで見えた、心の底にあるもの

根底に引きずり下ろされる心

前を向いて、歩くのは、こんなにも辛かったっけ?



底の底に、刻まれた文字は

錆びている。何年も消されずに

消えない様に願ってしまった、

上書きされ続けた文字。


ぼろぼろの私が、ボロボロの雑巾で拭って

掃除が終わって上に戻ろうとするけれど、

消えない。どうして。繰り返される、文字。

何年もかけて蓄積された想いが、

心を壊し続けていた思いが、

描かれている。


泣けば泣くほど強くなる、

傷付けば傷つくほど、刻まれる。

ふとした瞬間にやってくる根底。

私は今、こう思っているのか。

この4文字に囚われた人間。

這い上がれないと、思わせる、その世界。


たった四文字に囚われている。


でも、泣きながらでも、ボロボロの雑巾でも

一生懸命拭おうとする私は、ただ生かされている私じゃなくて、生きようとする私だ。


そんな思いなんて、なかったかのように

そんな思いを、消したいってことは、生きたいってことでしょう??


拭えなくても、綺麗にならなくても

もういいや。掃除はした、きっといつか

金ピカな掃除道具で、眩しいくらいの光で

こすれば消えて浄化してくれるだろう。


こいつと共に生きてかなきゃだめだ。


今は消えない。すぐには無理だ。


だったら!!


いっそのこと、コイツと一緒に生きていってやるわ!!


何年もかけて書かれた描いてしまった

私に責任がある。

だから、たとえ、背中合わせでも、

それごと私を愛して許そう。

そういう、私を、愛そう。

いつか人は死ぬ。きっとその時願いは叶う。

でも、今は、違うよね。

やりたいことが見つかった。

その先にある願いは幸せになることなの。

だからごめんね。叶えてやんない。


拭えないもの

そして

私は私を愛しているか。




いつも聞いてくれてありがとな、みんな。

愛してる。