夢々あなを…夢を見た 幸せな夢目を閉じれば 貴方の腕の中もう少しだけ…もう少しだけ…貴方の腕の中で眠らせて地獄の業火にこの身を焼かれて悲しい夢に溺れる日々に少しだけ…少しだけ…貴方の夢に眠らせて夢々貴方を想う憎い貴方を 恋しい貴方を 恨む貴方を愛しい貴方を…凍えそうな現実と 暖かい夢泣いてる私と 微笑む私土の中に眠る 紅い血が 笑う夢に溺れる私を抱き上げてもう少しだけ…もう少しだけ…これは罪なのでしょうか…