今年の夏のイギリス行きが

キャンセルとなり、

ますますイギリスへの想いが募る

今日この頃。。赤薔薇

 

そこで、時々購入している

イギリス情報誌『RSVP』春号を

読みながら、行った気分に浸ります音譜

 

 

 

いつかは泊まってみたい素敵な

ロンドンやカントリーサイドのホテル、

アフタヌーンティーを楽しめる場所、

ロンドンでの学びの場などなど、

盛りだくさんの内容でしたピンク薔薇

 

読者が本場ロンドンで特別に受けられる

アフタヌーンティーのレッスンも

あるのだそう。

 

英国のカントリーサイドも憧れるけれど、

やっぱり私は、何度行っても飽きない

ロンドンが一番好きですドキドキ

 

学生時代に初めてロンドンの街を

訪れた時の感動が、

今でも行くたびに薄れていないことを

感じるのです宝石赤

 

18世紀の文人サミュエル・ジョンソンの名言

 

 " When a man is tired of London, 

       he is tired of life;

for there is in London all

               that life can afford. "

 

「ロンドンに飽きた者は

     人生に飽きた者だ。

ロンドンには人生が与え得るもの

            すべてがあるから。」

 

とあるように、

ロンドンの街にはいろんなものが詰まっていて

魅力は無限ですキラキラ