rose-frankのブログ

rose-frankのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
実は私は若いときからお知りにものすごくコンプレックスがあった。


お尻なんて自分でまじまじと見たことなんて無かったから

当然回りの友達と同じものが自分にも付いていると思っていたから。

でも、ある日姉が「あんたのお尻ってでかいよね~」とバカにしてきた!

妹という立場はなにかにつけ姉からダメ出しをされる。

なので、また私のことバカにしてるよ・・・

と流していた。


でも!!


ファッションに目覚めた頃、気づいてしまった。

着たい服がすべてヒップで引っかかる。

あれ?

なんでだ?

最初はきっと自分の体型に合わないデザインだったんだと流していたけど

そんな「ヒップだけ合わない服」が結構ある!


その後もウッカリ友達が撮った写真に写りこんだ後姿とか、

成人式に着物を着て撮った写真の腰周りとか、どう見ても標準よりも立派。


そこで初めて「私は人よりお尻が大きい」と自覚した。

もう、それが気づいたとたん恥ずかしいのなんのって。


そこからは「隠すファッション」という方向性で着たくも無い服を着るので

全然おしゃれが楽しくない。

おもしろくない!!!!


そんな事を何年も続けて一念発起。

コンプレックスに向き合おう。


そこから、お尻の為のエクササイズをしたり肌のケアをしたりがんばりました。

ヒップって結構筋肉がすぐ付くんですよ。

ピクピク動かそうと思ったら簡単に動く。

運動が嫌いな私でもこれは楽しかった。


ただ、ちょっとセクシーなヒップとはちょっと違う?

ムキムキなお尻じゃなくてもっと女性らしい丸くてプリンとしたお尻がいいんだけど・・・・


ということで形を自分好みに作りたい。

これもちょっとしたコツである程度叶えられてしまった。


私はタイトスカートを外国人のモデルさんのようにはきたかったのでイメージは明確にあった。

それにとっても役立ったのがガードル。

詳しくはコチラ ヒップアップガードル


夜寝るとき以外はとにかくこれをはき続けた。

そしてずっとはいたら、お肉の形が変わった!

ガードルでなりたい形にお肉を押し込めて固定。

あとは肌の保湿ですね。

これは知らない人が多いと思うけどバストケアも含めて本当に大切なんです。

紫外線と乾燥は百害あって一利なしなので何かを改善したいと思ったときは

まずは保湿に専念すると大抵のことはクリアできちゃいます。

これで年を重ねても重力に負けない理想のヒップが維持できるかな~?