雑草愛護団体 「続編」この世界にて活動する雑草愛護団体。かつては自分自身も所属をしていた。だからそうその悍ましき存在は誰よりもきっと認知している。そんな感じで逃げ延びる為森の奥深く身を隠す。川をも渡り崖さえよじ登り。でもそう足を負傷してもう逃げられない。吊橋にて待ち受ける。接近する雑草愛護団体。対決の日‥必ず生きて帰る。 にほんブログ村