2026年4月12日(日)盛岡clubCHANGE。
今早暁、弘前から帰り着き仮眠して
シャワー浴びて~からの本日は盛岡!
しかも会場は超久々の八幡Change♪
Change楽屋にて。昨日からの皆に、更に
ジンちゃん兄・ソーちゃんを加えての1枚。
トッパーは解散したHearts All gone・レンタロウと
新BAND結成のウワサが在る
アリー率いるunfail。
本日のリズム隊はBassが須田っち、ドラムが半ちゃん、でした。
トシヤ、タマKING、ちゅ~太ちゃん、梅木さんと云う
盛岡METAL界のもはや重鎮オールスターズであります
FROM THE END。
梅木さん、凄くお久しぶりに逢いました!去年のこの企画以来?
BURST CRUISEの頃は盛んと企画もなさってたので、毎年数本は
御一緒させて戴いてたんですが。
FROM THE ENDは
トシヤが今福島在住のせいも在ってか、ほとんど見掛けない
幻BANDっぽいもんなあ('~`;)
ちなみに、出演BANDラインナップが前回のPulling盛岡公演と
全く同じ、と云う面白い状況でありましたよ。
んで、SEから会場の空気を支配するアートロックの新進気鋭、
ザ・オベベズ。ROCKには不可欠のヤバそうなカッコ良さ、を
明確に体現する稀有な三人であります。雰囲気アリマス。
此の日も素晴らしかった♪
自分達の出番直前にどんなに凄いBANDが出て、
会場の空気を全て持って行ってしまっても。
どの途
いかなる流れをも断ち切るかブチ壊してしまうので(^_^;)
結果として全然平気!と云う
誠に困ったBAND、ROSALIND登場でございます。
本番直前、とてもウエルカムな場内の雰囲気に
思わずオトボケ顔になるだるまさんw
2026年4月12日(日)盛岡clubCHANGE
PullingTeeth In Morioka
ROSALINDセット・リスト
1,Behind You
2,日々是虚構
3,Future Is Now
4,トムヤム・スープ
5,Scatter
6,Tribal Dance
元来Pulling応援団の皆様は実にロザリに好意的で在るのに加え
(此の日もアキノリさん、ワニさん親子はじめツヨッシーやらソーちゃんやらw)、
裕&ひつじ、ルチ先生、北山さんと言ったロザリ親衛隊も揃い踏み。
わかんたんか瀬川さんまで観てて下さった♪
とても盛岡とは思えないワッショイな雰囲気で演らせて貰っちゃった
ロザリです。あたかもPullingと一緒に何処か知らない街に
ツアー行ってるときみたいな気分?
ロザリがどんなに空気感を混ぜっ返してしまおうが、続く
Pulling Teethがこれまたロザリとは違った意味で
そんな事は全然お構い無しなのも
自明の理。
昨日の弘前をも凌ぐ盛岡での盛り上がりっぷり!
痛快でした。サウンドもしっかりPullingの音で♪
今日も『PAIN』が聴けてアガりましたね~。
ジンちゃんのフィルが切れっキレで炸裂しまくってました。
余りにズバズバ決まるので、途中から本人が楽しくなっちゃって
ヒャッハ~してるのが伝わって来て、更にアゲアゲw
祭りの終わった寂しさと申しますか
ジンちゃん以外のPulling御一行様は明朝からのお仕事に
向け、盛岡では打ち上げせずに終演後即
走り出してしまわれましたので、
Changeで撤収しながらのお別れ。
Pulling後援会長・染谷さんとジンちゃんを中心にお客様を交え、
残りのメンバーで
イゴちゃんのお店、大通りいごっそうでの反省会?でございましたw
会長、いつもながらご馳走に預かりまして恐縮でございます!
とは言え盛岡組とて明日は月曜日。
零時を回る頃には一度締めまして、穏当に流会となりました~♪
いやあ、なんだか1990年代後半の
Pullingとあちこち歩かせて貰ってた当時を彷彿とさせる
東北2連戦。感慨深く、楽しいプチ・ツアーとなりました。
弘前KTB、盛岡clubChangeのスタッフの皆様、
両日の対バンの皆様、集って下さったお客様、
関係各位の皆様、本当にありがとうございました!






































