私は、太陽が乙女なのですが、何かひとつの完成という感じがあります。
今年は、ハーブと、書の練習をします。
大宰府の国立博物館で、書の展示会があります。
空海さんの本に、半僧半俗という言葉が載っていました。
阿闍梨に瞑想の指導を受けたり、高野山にいくために、書物を読んでいる私は、僧に近いのですが、家に帰れば、ご飯を作り、TVを見て、笑ったり感動したりしています。
そのバランスが結構好きです。
空海さんが見た世界を私も、見たいです。近づきたいです。
RADWIMPSの、MAUNTAIN TOPはいい曲です。
頂を目指す、空海や阿闍梨や私の気持ちを代弁してくれています。
楊貴妃の観音様が、泉湧寺にあります。
ふくよかで、知的で、すべてを包み込む笑顔です。
楊貴妃は、実はペルシャ人、だと載ってた記憶があります。(中国人とペルシャ人との、ハーフ?)
胡教と、空海の沙門の本に載っていました、
You tubeで、裏歴史で、ペルシャは、星の信仰があり、北斗七星を信仰する聖徳太子も、
ペルシャ人の可能性があるとのことです。
平家も、実はペルシャ人ではないかと、言っていました。
弁財天=サラスバティ=アナーヒタ(ペルシャの水の女神)=瀬織津姫
山口のむかつく半島には、平家のお墓がたくさんあり、その真ん中に楊貴妃のお墓があるとのことです。
古代ペルシャでは、シリウス信仰があり、第二の太陽と呼ばれるシリウスが大晦日に正面に出てくるそうで、それは北北西の20度に位置するそうです。それを、正方位と呼ぶそうです。
癒守の地球さんでは、シリウスの勉強を初級から、HPから、無料でさせてくださるそうです。
私は、もう拝読したのですが、大変納得しました。ハートにストンと落ちました。
シリウスBは、何かメッセージを私たちに伝えているような気がしてなりません。