こうせんさんのイベント・講演会、いってきました。

デジュメも、かなりおもしろい、興味深いものが出来ていました。

シュターナーの人たちは、ゴルゴダの丘をかなり重要に考えているとおっしゃっていました。

私は、氣になってて、つかっていないボトルがあって、b011 エッセネボトルです。

私は乙女座なので、このボトルなのですが、まだ使っていません。

すごい浄化が起こりそうで、ちょっとおそろしいのです。

 

b011 エッセネボトルⅠ

クリア/ピンク

カイロン

愛と光

地球に奉仕するために生まれた 

思いやり・無邪気・女性性

 

家族の今年のボトルを見たら、

やたらとb07がでてた。ゲッセマネの園

キリストが磔の前に、祈った丘。

最後に信仰が試される。

 

こうせんさんの話では、やたらとシュタイナーのアストラル体・エーテル体の話があった。

といえば、クイントエッセンスを想いだした。身体から少し離したところに、スプレーする。

 

今日は、お寺で護摩炊きがありました。

京都の仁和寺の住職さんで、ユーモアもあり、本質も逃さず、身近な話に還元していました。

官兵衛の、黒田如水という名前は、自らつけていて、如水は水をとても大切にしたそうです。

息子さんは、櫻井神社を立ててましたね。(瀬織津姫)

京都にいったら、仁和寺行きたいですね☆

 

ご先祖さまのためのお経は、自分のためにもなるのだなあと、想いました。

 

シュタイナーや、ヌース理論は次の世代の子供達が、将来小学校でやるようになるだろうなというイメージが湧きます。

 

一度にいろんなことをこなす、シュタイナーや空海や、ダ・ヴィンチや、こうせんさんは、女神の恩寵を受けたのではないかと、想います。

私も、あやかりたいなあと、ささやかに想ったりします。

 

27日にいて座の土星の逆行の運行が終わりました。

拡大しながら羽ばたいていくことに、制限がかかる。

 

制限をかけながら、土星はこの制限を超えてごらんって、言っているように感じます。

突破して良いのです。

ブレーキをかけているのは、自分だったりします。

 

私は、昔失敗した後の自分の落ち込みを想定して、試験を受けずにいたことがありました。

大人になって、自分をよく観察してみると、失敗してもそんなに実はショックを受けていない自分を発見しました。実力がついてなかったんだなって・・・それだけです。

ただ、試験に臨むあたって、充分に準備をしていなかったときは、そんな自分に凹みます。

かなり。。。

そういう人間だったのだなあと、想いました。

土星の制限には、bachのミムラスです。

いろんな恐れに、対応します。

 

超えていこうね、昨日の自分を。。。きっと、超えられるさ!!!