何でしょうか・・・

放置してますって見え見えなのに憧れのブロガー様がリンクしてくださっていて

無言の圧力?というか

書かねーならこんなんやってんじゃねーよ・・的な恫喝と言うか・・・

そんなものを感じたんでちょっと書いてみます


テーマと言うかそういうものを幅広げすぎると取り留めなくなるのでとりあえずIxaの事だけねw



ハンゲーム+mixi1鯖に生息していまして

とりあえず弓強いねーなどと言ってもらえることが多くなってきました

嬉しい話です


弓部隊を構築していこうと決めて大方の形になったのが2期前

まだまだ付与できるスキルも貧弱で

白狐+猛襲とかで頑張ってました

編成は

北条、足利、今川、極蘭丸


そもそもの発想の発端は馬の攻撃が有効と思えなくなってきたことが発端でした

上級3兵科の中で赤備えだけが攻防ともに数値が優遇されていたために攻撃に関しては速度のある赤備えが騎馬鉄砲と双璧を成す主力で

必然的に守る側も赤備えに対する槍を鍛えるセオリーでした

防衛に鉄砲が登場する中盤以降は槍+砲で守る人が大半でそんなとこにどんなに鍛えた部隊でも赤備えではボロボロになることが多い

ある程度まで期が進み防衛武将のランクUpが進むとさらに顕著になって来て

馬で攻めるってナンセンス?


これが一つの動機


あといくつかは

弱い弓を育てきっても弱いの?と言う好奇心

馬砲ばかり作ってると必然的に余る膨大な木・・これまぁもったいない・・・と言う貧乏性


こんな感じの事が色々積み重なって踏み切りました


でも正直茨の道でした

白狐+猛襲程度では槍が膨大に置いてあるとこならまだしも

しっかりした砲防衛部隊がちょこっといるだけでボロボロになって帰ってきます

まだまだネタだった部隊に光が差したのは

極足利義昭の登場でした

反逆の奏と言うスキルの登場はネタだった弓部隊に一筋の光が差し込んだ感じでした


しかし・・・登場間もなくは流通数も少なく高価で思うように挑戦することすらできぬまま時が流れ

一期明けたころ状況は大きく動き出しました

流通量が増え、弓と言うもので攻撃することなど思いもよらない人が多かったことで

極足利の価格がガクンと落ちていた

しかし初の付与成功まで7回の失敗を重ね

その後もちょこちょこと失敗

埒が明かない・・・と感じ勝負に出る決意をしたのははつはな同盟に拾ってもらったころでしたねぇ


所持していた岡佐内を売りに出し

天秀吉をも売りに出し

出来た資金で極足利を買い漁り挑戦を繰り返し

足利がない時は光姫を2枚買い代用として付与したりしました

そうこうしている最中、金くじから最後のピースと思っていた天浅井が降臨し反逆の奏が全員に付与できたのはその直後でした


こうして出来上がった部隊は今私の軸になっていますし

この部隊の存在は私の攻めるということに対する相手の守るという方向性を揺さぶるに十分な存在となりました

反逆の奏を持つ武将が一人増えるたび

多少の砲防衛はまるっと頂けるようになりましたし

馬を置いただけと言う防衛も難なく突き破れるようになりました

そう・・この馬を置くという意識を植え付ける事が私にとっては重要でした


馬を置く、相性的にイーブンな弓を置くという選択肢を持たせて初めて

馬攻撃をも活かせる環境が整ってきたからですね


そんな私の弓デッキの今・・・もうこの先こんな部隊の上をいく部隊はいくらでも出てくるので公開してみます







こんな感じです

期待値は190万前後

最大値は280万弱だったかな?

同一合成で天征を狙い覇王が付くのが私の味噌なところ;;


大殿での最大値は



こんな感じです^^

出来過ぎな数値ですが弓騎馬でも出るぞーって証明にはなったかなと思います^^


ただ私としてはあくまでも弓は選択肢の一つでしかないので

軸ではありますが常に色んな選択を迫る一つの要素として考えています

槍も育ってきたのでまだまだそういう傾向を高めていきたいなと思います^^