ちょっと言葉が乱暴になっしまってます。
申し訳ありません....自粛します。
それでは始めましょう。
....。

....キスしたのね。
クリスタさん。。(我慢して、私。)

ぁあ、シルビアちゃんがまた、タイミングよく来るから!!もう!!

いくら泥酔してたとしても、これはクリスタさんが悪いですよ....。
ばかぁぁぁぁ!!!

あらあら、素直な子だから勘違いしてしまっているではないですか。

こうなっては、弁解はなかなか聞いてもらえないですね。主人公くん。。

荒れてます。

ちょっとしたデレは本当に可愛いですね。
主人公くんには通用しない....か。
鈍感すぎるよ。


モンスターと戦う中、雪崩れが起きます。ここは、さすがは、男の子ですね。
シルビアちゃんを抱えて洞窟まで避難します。やるな、主人公♪
ですが、安定のツンデレですね。

しばらく洞窟に避難し、雪崩れが止んだのを見計らって外へ出た二人。
乙女の機嫌を直すのは大変なんですよ?
主人公くん。

ほらね。

片思いのによくある勘違いですがけど、これが一番乙女心を傷つけるのですよね。

なんとか弁解しようとしますが、キスですからね....。クリスタさんの弟への溺愛っぷりにはもう、感服ですよ。

シルビアちゃんの気持ちは良く分かるけど、主人公くんも一応、被害者なんですよね。。最悪の根源は....あの人ですから。

第4章は最終章なので、2回にわけて紹介します。
では。また。