今回は第2章『恋愛アドバイザー』です。
主人公と買い物に行こうとします。

これには断れないですよね....♪
....またか。もう、姑の嫌がらせに近いですよ。。

買い物と称してデートに誘おうとしてたのですね。可愛い♪....頑張れ。

奴のせいですよ....絶対!!

分かっていたでしょ!!
このやろぉぉぉ!!!

完全に悪魔のささやきでしょ....

嫌な予感しかしないからやめといた方が....

どう考えても怪しいから!

悪魔め....

悪魔のささやきにより購入した主人公の好きなとあるものでしたか....

あらら....

ん?
ヴィンテージの白葡萄酒....?
なんて健気なんでしょうね....

もう、可愛い♪♪

ほら....やっぱりね。

おのれクリスタァァぁ!!!!

....ふぅ。
では。次回、また。