まずはヒバ誕のために風(フォン)とアラウディと10年後雲雀を復活させて

子供の日のためにチビスケ達8人を着替えさせて

幻騎士に鎧を装着して… これで疲労困憊で2日間が終わって。

 

昨日は一生懸命に撮影に勤しんだものの、わかってたけど上手く撮れなくて

どうしたらノスタルジックな雰囲気のある絵になれるのか

人形がヘッポコでもカメラの腕があればカバーできるはずなのに

途方に暮れるばかりで… そして無茶苦茶に疲れました。

 

でもまあ、こうしてゴールデンウィークに自分の趣味を楽しむ事ができたのは

本当にありがたいことです、初めてじゃないかな? ほんとうに嬉しいです。

 

 

 

 

昨年は立海の真田でやったと思います。

雲雀が一番似合うんだけど、幻チャンもまた和が似合います。

 

 

 

 

鎧が似合うんですよね、幻騎士だから。

 

 

 

 

本当は雲雀にも装着して戦闘モードにしたかったんですが

いやいやいや、とってもとても…!!

無理に決まってました…

 

 

 

 

この鎧も捨てようと思いながら中々踏ん切りがつかず、

外に放り出していたら風雨に晒され良い塩梅にくたびれていました。

もうちょっとだけ使おうかな…

 

 

 

 

中古の五月人形ですよ。

ドールをお持ちの方は是非お試しくださいw

 

 

 

 

そして着替えにむっさ苦労した2人です。

雲雀はヘアセットにまたしても失敗してハゲだらけです(涙)

 

 

 

 

幻チャンというキャラは大きくても小さくても愛らしいヒトです、好きだ幻騎士ッ!!

 

 

 

 

クハーーーッ!!

さすがに霧っ子はあざとい!!

 

 

 

 

このサイズで藤娘もあるので幻チャンに着せようか、いやそこはヒバリにしようか…

小さいのは写真も撮りやすいし、やっぱり可愛いです。

 

 

 

 

あーヤダヤダ。

大きいのはほんとに難しくてヤんなりますよ… (勝手な言い草)

 

 

 

 

小動物には優しい雲雀恭弥が好きです。

あのヒト格好良いですよね、いまだに凄い人気ですしね。

 

 

 

 

ヌフフフ…  

 

 

 

 

そして悲しみのヒバ誕記念の一枚…

なんだこれ、サイテー!

 

 

 

 

そもそも何で並べたのかって話ですよ。

なんかの舞台挨拶みたい…

 

 

 

 

これがまた1人白っぽいから白トビするし…

 

 

 

 

ところどころハゲてるし…

 

 

 

 

中央の謎のちびっこエリア。

 

 

 

 

何がしたかったのか、何も思いつかないままに撮った写真でした (敗因)

 

 

 

 

ちなみにこのアルコバレーノは呪解したフォンの手で押されて片足で立ってます。

そういうところはちょっと頑張ってみました!

 

 

 

 

呪解したフォンは久しぶりだったのでマーモンを連れてきました。

 

 

 

 

風マモ~~

(当家のマーモンは女の子ではありません)

 

 

 

 

もうね、ここまでくると疲れて嫌になってどうでもよくなってきましてね。

 

 

 

 

せっかくのアラウディだけど、もうちゃんと撮ろうという気もなくなってですね。

 

 

 

 

相方はどうせデイモンですしね ww

 

 

 

 

いいものですよ、普通に部屋にドールが居るって。

初代と暮らす日々、ってやつですよ (ヤケクソ)

 

 

 

 

せっかくのダブルのスーツが着崩れていました(無念)

 

 

 

 

ともあれ 雲雀恭弥生誕祭2018 ということでレアグッズを出してきました。

なんでも30本限定生産だったという10年後雲雀の等身大タペストリー。

デカ過ぎて骸と一緒には飾れません(涙)

 

 

 

 

ちみっこに兜だけ乗っけてみました。

(似合う…)

 

 

 

 

リベンジのお誕生会です。

 

 

 

 

こんな時でも並盛中の旗が絶対にあったのに、どうしても出てきませんでした。

くっそ!!こんなんばっかや!!知ってたけど!!

 

 

 

 

ちなみに、ちゅんたちのディッシュの目玉焼きはかまぼこで出来ている設定です!

大丈夫、OKです!

 

 

 

 

メインのハンバーグよりデザートのチョコパが気になるちゅんむく。

(可愛い…)

 

 

 

 

旗がないよちくちょう!

そしてシャツのボタンが黒いよ、付け替える手間が面倒だったよ!

 

 

 

 

五月人形に感心するちゅんたち。

 

 

 

 

上から撮ったちゅんたち。