骨折④〜近医受診〜の続きです。


自転車でコケて左膝を受傷。

近くの整形外科で診てもらうことに。



待合室にて。


陣痛よりはマシだと痛みにじっと耐えてしばらくしたら。


みつだんごままさーん、診察前にレントゲン撮りますねー!

 

やっと動きが!びっくり


でも足のレントゲンって、レントゲン台に乗らないと撮れないんですよねアセアセ


看護師さん2人に手伝ってもらい、

なんとか撮影。



痛すぎてレントゲン撮ったあと泣く。



三十路過ぎが検査で泣く笑い泣き



レントゲンで骨折がわかったのでしょう。


そこからは割と早く呼ばれました。




やっと連絡ついたばあばも来てくれて、

一緒にDrの話を聞きました。


脛骨の先端が陥没してるね。縦に線も入ってる。大きい病院に行ってもらいたいんだけど、この時間だと外来は閉まっちゃうから、救急外来かな


提案された病院の救急は元職場!(当番医だった)



いーやーーゲッソリ



実はその救急で心身ともに疲れ退職した経緯があり。

内情も知っているけど、

病棟へも患者として入院したくない…ガーン



それはちょっとと、困惑していたら、

Drは「痛みに耐えられるなら、翌日希望の病院へ紹介状持っていくといいけど」とも言われ、そうしていただくことにしました。




骨折した左足は応急処置として、

膝に溜まった血を抜かれたあと、

シーネ固定ぐすん



膝から血を抜かれる痛みより、

処置のために横になる方が痛かったガーン



痛み止めは授乳中は処方していないとのこと。


家にカロナールあるなら、飲んでね!」と、

その日は自宅へ帰り、手持ちのカロナールを自己責任で飲むこととなります。