季節感の錯覚☆アダルトチルドレンの思い出☆私は、匂いや音に少しだけ敏感なところがあります。音については、話の内容よりは、声音で人の名前を当てられることがあったり、微かに漂う潮の香りで、天気予報が出来ることがあったり、今、駅のホームに降り立ったとき、ふと、もう春が来るのかと錯覚しました。恐らく、昨日降った雨による湿気と、少し生暖かい空気が、そう思わせたのかもしれません。今日も良い1日になりますように。にほんブログ村