薬の力part2 | アダルトチルドレン~いつか本当に籠の外へ~

アダルトチルドレン~いつか本当に籠の外へ~

アダルトチルドレンになるまで、そしてアダルトチルドレンがゆえに生き辛いと思ってきたこと、
今がんばっていること、できるようになったことをたくさん書いていこうと思います。

☆アダルトチルドレンの思い出☆

今日から平常勤務ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

あ゛~、7月まで休み無いよ~!

山の日じゃなくて、6月に

梅雨の日

を作ってくれい!政治家どもよ!

さて、今日は、電話でのやり取りが上手くいきました。

他支店にお願いの電話だったのですが、

本当は私的には、自分で出来ることだから私がしても良いと思っていたことなのですが、

繁忙期は、そういうちょっとしたことがイライラの原因になってしまうことや、

上長から、「他支店でも対応出来ることはやってもらった方が良いから」という指示があったので、

私からその支店の担当者の方にお願いの電話をすることになり、

ちょっと面倒な作業ではあるので、「嫌な返事されたらどうしよう・・・」と、多少躊躇したものの、

あれこれ恐縮せずに、

やって欲しいことを伝えてみよう!

と思い、

「お願いしたいことがありまして・・・」

「○○の件について、△△となりますので、つきましては、☆☆をお願いできますでしょうか?」

と言うと、あっさり、

「分かりました」

と、フツウに引き受けてもらえました。

う゛~ん。言い回し?トーン?の問題なんだろうか?

こちらは決して、強引な感じを出さず、むしろ、忙しいし、先方も不馴れな筈なのに悪いな・・・と恐縮する気持ちがあったのに。

そもそも、うちの会社の体質として、責任や役割が明確でないので、ASに近い思考の私としては非常にやりにくいし、

最悪の場合、先方も「それって、うちの仕事じゃない!」って言われるかもということもあり得るので、

余計に私的には混乱をしてしまうところなのですが。

取り敢えず、良かった!