☆アダルトチルドレンの思い出☆
最近、仕事で帳票レイアウトの作成をしていたのですが、
自分がこう思うから、このように作ろう!
という思考ができるようになりました。
例えば、
文字の大きさが、このサイズだと不恰好だから、少し大きめ(又は、小さめ)にしようなど。
私が得意なのは、
このサイズで!
とか、
これの位置はここで!
というように、決められたことは、ピッタリになるように計算したり、細かく位置合わせしたり出来ることなのですが、
決められていないことは、何パターンか用意して、意見を求めることが多かったのですが、
勿論、そうした方が良い場合もあるのですが、
最近は、自分で見比べて、こっちの方がしっくりくるなと思ったら、
報告するのは、そのしっくりしている方だけを提出すると
一発OK!
人によって感覚が違うので、
こちらが決めたことが、大きく外れてなければ、こちらに委ねてくる人の場合は、自分で決めたものを提示する方がやり易いし、
相手のこだわりが強ければ、手直しも出てくるだろうけど、
でも、自分で決めるってこういうことなんだと、
何となく感覚が掴めたような気がしました。